FC2ブログ
< >
2020. 05. 12  
みなさま、いかがお過ごしですか?
嵐の合間を縫って日本語で書いてます。なんだかわかりませんが、書かないと後悔しそうだから。時間がないから。

大事な大事な歴史的転換期に突入しました。ドイツはものすごい嵐、その合間に天国のような晴れ間。全く普通じゃないエネルギーが混在しています。大事なことはしまっておかないといけない、公開してはいけない、という制約がある中、みなさまに意味が通じるように書くのはとても難しいのですが、これから始まるカオスを乗り切るために、1人でも多くの方に伝えたい。

のどかな日常を過ごしながらも、ニュースの情報は耳に入ります。マスコミが繰り返し報道しているのは:

ーコロナと”闘う”
ーコロナ感染拡大に向けた処置として
・ソーシャルディスタンス、
・予防接種(複数のワクチンを一度に!!!☠️)
・特効薬のAvigan

すごいことになってるなと思います。

感染症に対する私見と対策は何度もご紹介しました。

理論から言っても治験の期間から言っても疑問が大いに残るAviganやコロナワクチン(しかも複数)を時代の救世主として迎える記事や、ノーベル医学生理学賞受賞者の本庶佑(たすく)・京都大特別教授がコロナが中国で作られたと発言したなどという記事が出回ったりする中、朝令暮改の右往左往みたいな政府の方針におとなしく従いながらも内心うんざりして独自に本当の致死率(出るわけないが)を計算していたりするドイツ人と話していると、ドイツ人と日本人は共通点が多いと言われますがこと政治に関するとまるで違うと感じます。ドイツ人は本当に政治的。日本人は社会のことは本当に人任せ。無責任。日本ではこのトピックに行くとうざいと避けられてしまうので何も言えなくなる・・。

ということで、用件だけ言います。
今からとても大事な歴史的転換が起こるはずです。特に今週から、5月いっぱい。
結果は少し遅れて次々現れる。でも変化のスイッチは今入ったところ。

ドイツは少し前にロックダウンを解除したので、日本がこれから体験するであろうことを少し先に経験しました。このロックダウン前後では、価値観がらっと変わる。変わらざるをえない。もちろん変わらないことを選ぶこともできます。私たちには自由意志がある。今変わるかどうかと問われているのは、自分の内側の価値観です。エネルギーの方向性です。

エネルギーに敏感な方は、私のように何かただならぬことが起ころうとしていることをなんらかの形で察しているかもしれません。睡眠が激しくチャレンジを受け、悪夢を見たり、神経性の痛みが出たり、異常な頭痛が起こったり、昔のトラウマや記憶を消した(つもりの)出来事、忘れた(はず)人のことを思い出したり。(そしてそういう人たちから連絡をもらったり。)我々、精神的なことになると気のせいか、気がふれたか、と思いがちで、身体症状で出ることだけを信じがちですが、実は今、夢や「思い過ごし」と封じたい部分こそが、私たちを救うキーを持っていると気づくべき時。私は数年前からこの「症状」に向き合う機会を与えられて、そしてそれに苦しむ私を救ってくれる人たちがいたことをラッキーだったと思っています。

みなさまのご無事を祈っています✨🌹🌷
スポンサーサイト



2020. 05. 11  
私の宝物である娘からの、愛に溢れた手紙😅こういう種類の人たちに囲まれているから私は道を外さず済んでいるかもしれない😅😅 私と全く違うタイプの人間に育ってくれて本当によかった・・・・


お母さんへ

ええ〜 都市伝説とか陰謀論大好きなお母さんとは時に合わないこともあるけど、基本的には感謝しています。コロナ騒動も、お母さんに引きずり回されて出くわしたトラブルに比べれば全然快適(毎朝起きて向かい風の中大学に行かなくて済むし、引きこもってと言われると外に出たくなる心理状態のおかげで散歩とかする気になっているし。ずっと一人でも楽しいし)。

栄養第一味第二でインスタントとか出来合いのものと無縁な子供時代を過ごせたのは今になったらありがたみがわかる。とっても感謝しています。小さい頃はなんでうちだけシチューの味とか見た目とかが違うのか疑問に思ったりもしたけど。給食の料理と家の料理は同じ名前なだけで、別物だと思ったりもしたけど。よく聞くお弁当の中身が人より違うと思って悲しんだとか恥ずかしかったことは確か、ドイツに転校してすぐの時、周りがみんなパンで私だけおにぎりだった時の一回だけだったはず。この心の強さ(?)もお母さんが恥ずかしいことを色々やらかしたからだとはおもいます。

書いているうちに色々蘇ってきて、私が如何にお母さんのやらかしたことの生き字引かを思い知らされています。あ、でもこれだけは言わせて。他の優雅な、何やらいい匂いを振りまいている友達のお母さんを見た後に遅刻してきた汗臭いお母さんを見て幻滅することが多々あったことは知っていてほしい。母の日だし、このことを褒めるとするなら、おかげさまで共感性羞恥に少し鈍くなった気がするってくらい。(本当に子供ながらに恥ずかしかったよ。お父さんがきちんとしてなかったら私は絶対どこかでグレていた)

お父さんとお母さんが大人気なく喧嘩したりするおかげで私は喧嘩なんて怖いとかみんな仲良くしてほしいと思って自分の意見を言わない引っ込み思案さは覚えなかったし、お母さんが反面教師をしてくれていたおかげでどういうことを言えば、どういうことをすれば空気が凍るのかとか色々感じ取った。近年は人の信用を得る為にはどういうことをしない方がいいのかっていうことを実演してくれてありがとう。特に小さい時から情報を集めることの大切さを体現してきたおかげで私はネットで検索するっていうことが身についているよ。お母さんが教えてくれたこと、一言で言えば「理性の大切さ」な気がする。理性があれば何か頭に浮かんだ瞬間に突っ走ることもないし、リスクを認識できるし、何より視野が狭くならないし、冷静でいられるし、他の人のことも考慮することができるし。

色々、本当に!色々言いたいことはあれど、普通とはかけ離れてるお母さんでよかったとはおもいます。ここまで言ってもお母さんには嫌われないという絶対的な自信があるのは小さい頃から目一杯愛を感じてきたからです、いつもありがとう。
2020. 05. 10  
みなさまロックダウンいかがお過ごしですか?

一足先にロックダウン一部解除のドイツからこんにちは。日本でゴールデンウィーク+に家に引きこもりを余儀なくされることがどれほど日本人にとって精神的ダメージになるか痛いほどわかっています。

ヨーロッパにいてこの成り行きを傍観していて、やっぱり繰り返し感じますが、この一連は生まれ変わりの儀式。この裏で動いていることにエネルギーをわっと注いで大衆で負のシナリオに突き進むのではなく(ユングは心理学で集合意識という概念を打ち立てました。これをエネルギーに置き換えると、大勢の人がわーっとエネルギーをあることに注ぐとそれが具象化するという現象に置き換えられる。)過去はもういらない。いま必要なのは今と未来です。大事なのはそれを、いま本当にやること。

2年前に内観合宿に参加させていただいたのは運命だったと思っています。日本で最も大事な年末年始に家族を置いて(嫁、妻、母を放棄して)信州に引きこもりに行くなどという大それたことをしたことはやっぱり普通の覚悟ではなかったし、そこで起こったこと、そのあと起こったことも、いまこの時に繋がっていたと今では思います。

健康にも関わらず暖かな日差しが眩しい五月に狭い家に閉じ込められて内観するしかない悪夢、わかります。内観中、私も皆様と全く同じ心境でジタバタしました。最初は。そして最も見たくなかったパンドラの箱を開けて覗き込み、逃げることも許されず直面させられたのは、私の歴史は私の都合のいいように書かれていた、ということ。試しにみなさんが長く胸に抱いている想いから主観を抜いてください。無理でしょう?自分の色メガネを通してしか私たちは物事を経験していない。

事物の核心は別のところにある。

思えばロルフィングでボディリーディングを訓練したときから無自覚でこれをやっていて、スワジランドでの超常現象は自覚を促されるプロセスでしたが、内観は本当によくできていて信用できます。日本製はやっぱりすごい。自分のストーリーを客観的に観る訓練を徹底的にさせられたのが内観。私はもう痛くて痛くてうなだれるしかなかった。

今同じことが地球規模で起こっています。手放さないといけないのです。パンドラの箱を開ける時。そして自分が大事に大事にしまっていたもの、自分が最も愛着を持っているもの、手放せないもの・・・愛や信念の名の下に隠された執着、怨念や恨み、悲しみ・・これこそが自分が次のステージに行くことを阻んでいる張本人だと知って手放すチャンス。そう、これはチャンス。私たちは普段自分の作り上げたドラマにどっぷり浸かっているのです。似たような経験を人生で繰り返ししますよね。昨今はこれでもか、と言わんばかりに同じドラマばかりが集中的に続いたはずです。いい加減自分の書いたシナリオを思い出せと言わんばかり。

一歩下がって舞台を脇からみてください。全然違う光景にびっくりするはず。

ロックダウン期間は、私は実はそれほど影響を受けなかったのです。もちろん仕事なくなったし、いまでもその余波の影響を多大に受けています。世界中で申し合わせたように行われた恐怖の扇動とコントロール。最初は免疫力の低い人たちを協力して守ろうねという概念で始まったはずのロックダウンは、今や自分以外はみんな敵という排他思想と監視社会に変貌しました。言いたかないがナチスドイツのやったことを生々しく思い出します。下級市民は皆殺し。SSやAFDは、このロックダウンで世界のモデルになりつつあるドイツの疑いようもない一部です。

私はドイツに通年15年いて、去年から(どうしようもなく今更・・)ドイツ社会とドイツ人とコアに関わるようになって、やっぱり私はこの、良くも悪くも本音しか言わない、何をやるにもどうしようもなく真面目に真剣になってしまうドイツ人とガチにやりあう人生を選ぼうと決めました。いつでも120パーセント真剣になってしまうめんどくさい人たち・・・

日本には家族がいるし、何より祖国の日本はやっぱり何より私の愛する国で、私のルーツで、故郷です。しかも今ドイツにいるのは大変です。一体全体なんで、とみんなに言われる。でもこれが日本を内観するのに一番適している。一歩下がって日本を観れる立場にいるのが、最も日本の方々を助けられるし、自分にとってもいいと感じます。本当は今頃日本にいる予定でしたが例によって飛べませんでしたので、年内の何処かのタイミングで必ず参ります。

こちらのロックダウン中に、たくさんのウェビナーが開催され、私はここぞとばかりできるだけ参加しました。ホメオパシーの大家シャンカランの主催するウェビナーは、彼の知恵の宝庫を惜しげも無く与えてくれるものでした。彼は地球の救世主。歴史を振り返るとわかるのですが、地球の危機にはそれを予期した上の働きによって必要な道具が選ばれた人に降りてきます。ナポレオンの持ち込んだ腸チフス〜それに続いたコレラを救ったハーネマンのホメオパシー。関東大震災〜大戦前の臼井先生の靈氣。今回も時代の救世主がやっぱり出てきて、私はこの歴史的瞬間にこういう方々と会わせていただく運命を神に感謝しています。シャンカランは間違いなくその1人。センセーションメソッドの進化型であるWISEメソッドについてはいつか書くかもしれませんが、いま書きたいのはシャンカランご自身のお人柄。ここからこれからの私たちに必要なものを汲み取っていただきたいと思います。

ホメオパシーの私の師であるミーシャとシャンカランの初対面のエピソードが面白い。若干20代のラジャン・シャンカランが、その当時時代を席巻していたミーシャの主催する国際会議で発表の大抜擢を受け、イギリスに渡った時のエピソード。

シャンカランはミーシャの打ち立てたマッパムンディ(ホメオパシーの処方に四大元素を組み合わせたもの)が「直感的に嫌い」だったので、自分を招待してくれたミーシャと初対面の時、本人に面と向かって「これはナンセンスだ」と言ったそうなのです。インド人最強。それを聞いたミーシャはあのくりっとした少年のような目で(画家だったミーシャのお父さんが描いた少年ミーシャの肖像画がいまでもミーシャの自宅に飾ってありますが、全く変わっていない)シャンカランをじーっと覗き込み、「ラジャン、君にとってはナンセンスでも、僕にとってはとても大事なんだよ。」この瞬間シャンカランはミーシャと恋に落ちたそうです。

これ、私の親友と私との関係に似ています。ホメオパシーの同僚でもあるペギーと私は性格が真逆で、処方も私は冒険的でラジカル、彼女は慎重で保守的、と双方極端。お互いいつも「私、あなたのようにだけはなりたくない」と言い合っていますが、実はお互いこれ以上信頼しこれ以上尊敬できる人はいない。(こんなことを口に出せるようになったのもペギーから学んだことです。彼女は会話する、思っていることを本当にしっかり相手に伝える、ということに対してエネルギーの出し惜しみをしないのです。)言いたい放題言いながらも根底で心底尊敬している人とこの人生で出会わせてもらって本当に神に感謝しています。そして実際難しいケースを2人でやるとすごい処方になるのです。本当にかけがえのない友達。

インタビューを受けたシャンカランの返答。

質問者:物凄く過密なスケジュールをどうやってオーガナイズしているんですか?
シャ:ただやることをぱっぱとこなしてるだけですよ。ただto do listは作りますね。それをこなしながらも、必ず日課の散歩をします。そこでいつもやることは、自分をセンターに持って行くこと。どんなに忙しいときにも、これは絶対に欠かせないのです。難しいケースに当たったら、失敗するし絶望もする。僕も人間です。でも私たちは失敗して試行錯誤しないと進化しない。だから一歩下がって別の角度から見ることを忘れない。これをするのに、自分を整える作業を常に忘れないことが何より大事。

質問者:私たちにアドバイスすることは?
シャ:ありませんよ。僕を見てもらうしかない。僕の子供達に何か言ったら彼らは決まってその反対のことするし。


・・・・実は、一番重要だった質問と答えを忘れてしまい💀
本当はこれを伝えたくて長々ここまで書いたのに・・・😱

(実はこの1週間、たくさん書いたのにそれが投稿と同時に削除される事故が相次いでいて、下書きにも記憶にも残らないので葬り去られています。思い出したらまた書きます。)

彼が見せてくれたのは、愛と調和、分かち合いの世界。
コロナのことなんて全く持って触れませんでした。

日本の皆様のこと、本当に想っています。
伝えたいことがまっすぐ伝わることを願っています。
ドイツから愛を込めて。

2020. 04. 06  
ここドイツは、ヨーロッパにおける圧倒的致死率の低さ(他の国に比べて10分の1)を誇っていますが、(ジョンホプキンス大学の統計参照。)その理由がニューヨークタイムズで記事になっていました。(前の投稿でご紹介したので翻訳してお読みください。。汗)

ドイツは何年も前から感染症に対してガイドラインを用意していたのです。今は致死率1,5パーセントですが今後10パーセントくらいの規模を予測しているようなので、このコロナ長引くのか。しかし用意周到、保険フリークのドイツ。現在までの勝因は:

1)ICUの床数の圧倒的多さ
2)貧乏で動き回る若者を捕まえるための無料テスト
3)水際対策(徹底した検疫、コントロール)
個人的観察によると
4)・・・そしてルールに従うドイツ人(甚大)
5)・・・健康オタクのドイツ人(かなり多い)

このロックダウンがもうすごくて、人とのコンタクトを徹底的に排除しています。バイエルン州などは家族とパートナー以外とのコンタクト禁止、スーパー以外の外出禁止。フランクフルトのあるヘッセン州でも2人以上の集会禁止、文化系の展示やショウ、屋内の活動禁止、公園も閉鎖、学校はイースターが終わるまで閉鎖→オンライン、病院は受診者の受付制限、理学療法はいいがマッサージは禁止、美容院も閉鎖、レストランも閉鎖、スーパーもプラスチックの敷居をレジの周りに貼り、列も1、5メートルづつ離れるようテープが貼ってある。銀行も役所もオンラインに移行し、金融街のフランクフルトはゴーストタウンと化しています。

ここオーバーウアゼルは、フランクフルトの金融街で働く人が多いので日中の人口がいきなり増え、家族なのに距離をおいて一列になってお父さんも混ざったお散歩をしている光景をよく見かけるようになりました。春になって動き回りたいのに行動を圧倒的に制限されている若者たちがだんだんワイルドになってきていて、家での声が大きくなったな、外でサッカーもできないので黙々とジョギングするかローンマッドバイカーになってるな、と感じています。彼女と(カップルなら許される)ハイキングする男の子も、いつもより気合いの入ったルートを選んでいる気が心なしかする。


さてここまで振り返り、この状況をどう受け止めるか。

EUの兄貴的存在であるドイツが感染症対策のモデルとなったら・・・・これのもつメッセージは
制限
抑圧
検疫
・・・全部コントロール。
排他主義
個人主義
選民主義
・・・これが着々と育つ。


コロナ騒動は政治的で極めて心理的だと感じます。

もともと政治的なドイツ人ですから、寄ると触るとコロナのことばかり議論しています。概ね対策には賛成、支持していますが、先日3月28日に次期首相候補と言われていた経財相のトーマスシェーファー(CDU)が飛び込み自殺しました。今後のドイツの経済について苦悩していたと言われています。

ロックダウン続けていたら経済破綻しますよね。
しかもこの水際対策にこれだけの税金つぎ込んでいたら。

今の水際処置は対処療法なのです。根本解決ではありません。
西洋医療の本質を拡大したもの。
これは緊急用であって、維持はできない。
長くは続けられない。

2020. 04. 05  
Dear friends,
how are you designing this beautiful Sunday?
As a Japanese living in Germany, I have been impressed by
German measures towards covid-19. How well-prepared,
how controlling....and how patient, how well mannered
people are to follow the rules and authorities...

Yes this country is trustful. The government is basically
trustful and responsible to people.

I read an interesting article of The New York Times entitled
A German Exception? Why the Country’s Coronavirus Death
Rate Is Low


According to Johns Hopkins University, German lethality is
noticeably low compared with other European countries.
While 96,092 laboratory-confirmed infections as of 5.4.
2020 are reported, only 1,444 people passed away…
German lethality keeps 1.5 percent, compared with Italy
(12 percent), Spain, France and UK (around 10 percent).

German people are very patient towards the absurd in general,
very well prepared (=the amazing insurance freak), politically
aware, and cooperative to keep structure (=good at system
maintenance). As a reliable model of EU, Germany is showing
how to CONTROL this viral infection.

I would like to ask you to take one step back from this corona
vortex, though. We know the detox season is from October till
April and annually over 6500 people die naturally by seasonal
flu, and we are very much aware the best medicine for flu is to
stay at home and take a rest.

This time the government took a different measure, because
this covid-19 looks a bit different from other viruses in the past.
It reinforced quarantine inspection, controls activities of people,
and pours budget into preparation of ICU and free testing to
catch poor young carriers. And people are in general trusting
and happy about the government and hospitals.
But…

-How long will this controlling and lockdown continue?
-What if the government cannot compensate the loss during
this lockdown?
-What if the hospitals cannot help us?
-Then what can we trust…??

This controlling and lockdown leads to economic crisis,
because this is not the sustainable measure.
This is for emergency The fact the
hessische Finanzminister Thomas Schäfer (CDU) committed
suicide on 28.3 because of his pessimistic view on this
country is significant. We really need to have courage to
select what we should maintain and what we should end….
Emergency measures based on regular system maintenance
will not work any more. We are encouraged to take the
fundamental reform. This is the time we "müssen" know there
are things we cannot control.

It’s time to convert from iindividualism to oneness,
from controlling to going with the flow.
As a Japanese always having been prone to natural disasters,

Time to confront and change.

I will go out for picnic to enjoy this spring light.
Sending you love… 💜
プロフィール

rolfertakami

Author:rolfertakami
鎌田孝美(Takami Kamata)

http://www.takamirolfing.com

・・・・・・・・
ヨーロッパロルフィング協会に所属する、
ヨーロッパで第2号の日本人ロルファーです。
ホメオパス(RSHom)でもあります。

ロルフィング
ホメオパシー
SE(トラウマ解放ワーク)
エネルギーワーク
を複合したセッションで皆様のお手伝いをしています。

・・・・・・・・

内側に深くしまいこんだこだわりを、抱きとめ、見つめ、解放し、
かわりに内側で眠る可能性に光を与える。
身体が目覚め、失ったものを取り戻していく過程を
みなさまと楽しんでいきたいです。

・・・・・・・・

・ヨーロッパロルフィング協会認定
公式アドバンスロルファー
・同ロルフムーブメントプラクティショナー
・英国登録ホメオパス(RSHom)
・直傳靈氣師範
・全米ヨガアライアンス認定
ヨガインストラクター
・陰ヨガインストラクター
・ソースポイントセラピー施術者
・ソマティックエクスペリエンス施術者

・・・・・・・・

<セッションのお申し込み&お問い合わせ>

rolfertakami@gmail.com


・・・・・・・・・

カテゴリ
Q&A (1)
検索フォーム
カウンター
カレンダー
06 | 2020/07 | 08
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
読者登録する


提供:PINGOO!
QRコード
QR