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2012. 10. 02  
お借りしていたグラハム・ハンコック「神々の世界」を読了しました。以前全部読まずにいい加減なコメントしましたが、今回の彼の文調がどこか歯切れ悪く思えた背景が最後の方で明らかになり納得。要するに考古学者(権威)と大衆作家(アマチュア)との権力争いが、全体にみなぎっていたのです。考古学者のバッシングも見苦しいですが、彼自身もとても抑えてはいるけれど、特に最後の方は「この発見の功績は私にある」という、あまり上品でない主張が全面に出ていてあまり気持ちのいいものではありませんでした。素晴らしい洞察力、行動力、そして分別でここまで頑張ってきたのに、この人も結局このレベルでの小競り合いに加わっているとわかり残念。

私たちが記憶喪失になっているのは、この権力争いが根底にあるのです。なぜ洪水が起こったのか。なぜ高度な文明が何度も何度も突然消えたのか。私たちは歴史で何度も同じ過ちを犯したからこういう目に合っているのです。自分だけが、というこの我欲。深い業を感じます。本当にこれと決別するのは大変なんだなと思います。今の世界はこのシステムで動いているので、これ以外の価値観があるとは想像つかないのでしょう。今まさに私たちはそこを試されているのですが。彼には、真実を知りたい、というこの純粋な動機に立ち戻ってほしい。

(注)この本は情報量も多く、筆力のある作家なので文章もとてもうまく、読み物としてはとても面白いです、念のため)

ところで読了してわかったのは、マルタ島と日本はつながっていたようだということ。日本の縄文時代の勾玉にそっくりなものが、マルタ島でも発掘されている。日本の縄文時代の遺跡群の写真をみたときに感じたのがやはり女性性。どこか通じているかもしれない。考えてみれば、日本という国はとても女性的です。主張が下手、すぐ流される、争い苦手、人に合わせる・・これ私たちは全部ネガティブにとらえているけれど、鏡の裏側を見れば和合の精神、仲間を大事にする、という高い精神性とも捉えられる。これはやっぱり世界に誇れる資質だと思います。
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2012. 08. 29  
今日は満月。
満月の祭壇を作ってお香をたいて、感謝の儀式なるものをやってみました。
満月の祭壇
満月の夜は大抵ギンギンなのですが、今日は眠くてしかたがない。そして頭痛。どうやら明日は雨が降りそう。(と書いたら雷が鳴った)昼間は晴れていたのにすでに頭痛。雨の日の前日に頭痛がする歩く天気予報体質は、単に低気圧に反応しているせいで珍しくはないと、同じ体質のクライアントさんに教えてもらいました。この国の人は(私の周りだけか?)天候や季節、月の満ち欠けといった自然と身体が同調している人が多い。それを当たり前のように口にする。え~そんな風な表現があるの?そんなつながりがあるの?と私はいつも教えていただいています。本当は人間だってこの一部なのだから、分けて考える方がどうかしているのかもしれません。娯楽が少なく不便な国とも言えるけれど、このプリミティブなところがやっぱり私は大好きです。

満月を見ようと窓を見たけど見えず、外に出たけどやっぱり見えず、教会まで行ったけど見えず、やっぱり厚い雲の向こう側に押しやられている様子です。最近は光と闇がもみ合って交互に現れているみたい。明日は雨のようですが、皆様にとって満月のパワーが満ちたよい一日になりますように。

ところでそのクライアントさん、アントロポゾフ(シュタイナーの説いた人智学を実践している人)だったとわかりました。う~ん、やっぱりラインがつながっている・・
2012. 08. 28  
来週から一週間ミュンヘンで研修。今回はあの歩くレントゲンDr.Peter Schwindにプライベートに習う2回目の大チャンスなので準備も怠りなく、、していなければいけないところを、どうしてもいろいろ気にかかることがあって手につかず・・。いやこのところ意思に反して気がつくと本当にぼーっとしていて、はっと我に返ってここはどこ、私は誰状態・・。

マルタ島。これについていろいろ口にするのはやめたほうがいいとはわかっているのですが、これを飲み込んでさあ次に行こうとするとぐいっと引き戻される。どうしても次に行けない。わかったわかった、わかりやした、と観念しました。

その後Fさんからグラハムハンコック著「神々の世界」という本を貸していただいたのです。マルタ島のことについて書いてあるから、と。日本でもベストセラーになった「神々の指紋」をご存知の方もいらっしゃるかもしれません。エジプト他の超古代文明について証拠を集め、失われた文明の存在という古代史を塗り替える衝撃的な問題提起をした本です。彼はジャーナリストとして、巷のスピリチュアルなインチキ本とは一線を画した書き方をしています。私は以前読んだときに彼の直感と分析力に感動しました。

今回は世界中にあふれる洪水伝説を元に、神話や水没地図に照らしながら海底世界をダイブしてまた新たな古代文明の存在の可能性を提起しています。マルタのことについて書いてあることもあって相当期待して食いついて読んだのですが、今回はじつは前回ほどは感動しませんでした。どうやら前著で多方面からバコバコにされたようで、以前より舌鋒がやわというか、直感より証拠集めに奔走していてつまらない(失礼)。要するに大昔大洪水があって沈んだ文明があるはずだ、ということがいいたいのですが、どうでもいい分析で退屈な部分がある。ただ、何気ないふうを装ってさらっと書かれている部分はやはり衝撃的で、この人の分析能力はすごいなとやっぱり感動しました。今回面白かったのは最後に日本が取り上げられているところです。(まだ読み切っていませんが。)日本はこの世界では王手だとする嗅覚はさすが。

さて期待のマルタ島。夢中で読んでまずわかったのが、この島には血塗られた歴史があるということでした。むしろその方がうんと長いようです。私が今回の旅行であまり外に出たくなかったのは、そして巷に語られている歴史を知りたくなかったのは(地球の歩き方さえ見なかった)こちらにフォーカスしたくなくて避けたんだとわかりました。本当にコンタクトしたいものから逸れたくなかったから。

私が知りたかったイムナイドラ神殿とジュガンティーヤ神殿についてわかったことがいくつか。

まず遺跡泥棒や暴漢によって、この遺跡がものすごく破壊されてきたということです。それに発掘されたものが消えたりすり替えられる事件が相次いだそうで、謎が多いということでした。

↑ここには分析されると「不都合な」ものが色々あって、それが公になってはやばいので表向き不自然な隠され方がされてきたのでしょう。私から見たら、隠している(少なくともグラハムハンコックに対しては)としか思えない。

・イムナイドラ神殿の神殿の楕円形は、ほかと共通した巨石建設の計測ユニット(巨石ヤード)が使われている。

・夏至の時、神殿の壁に一瞬あたる光が古代エジプトの絵文字ネテル(旗竿にはためく旗)を連想させる。

・アントン・ミスフッドによるとマルタ島はプラトンの書いたアトランティスだ。

色々ありましたがこの辺で十分でした。アトランティスがやっぱり関わっていそうだとわかったことで。あとはイムナイドラ神殿から見えた島は昔は陸路でつながっていて、まっすぐのびる水路があったとわかりました。あの島はこの神殿の続きの気がしていたので、なるほどと思いました。

グラハムハンコックは神殿は天文学の計測のために使っていたように思っているようですが、私はそうは思いません。古代の人は計測作業でなく、あくまでも宇宙(源=ソース)とのコンタクトとリチュアルのために使っていたと思います。そういう知識はもう元からあったので。私たちからみたら単に歌ったり踊ったりしているだけのわけのわからない様子が、彼らの用途そのものだったはずです。

コンタクトする。故郷に、太陽に祈る。農業を、月の満ち引きに照らして祈りながら行う。そして農作物の収穫に感謝する。そういうことをやっていたように思います。生贄の儀式はもっとあとになってから行われたはずです。最初は、私たちの知らないある物質を祀っていて、それに祈りを捧げていたと思います。神官は男性も女性もいたはずですが、私にはどうしても女性のイメージしかわきません。不思議なくらい、男性の存在感がありません(笑)

そしてこれが、ルドルフシュタイナーの提案したシュタイナー教育を思い起こさせるのです。はっきり言って、シュタイナーはアトランティスの黄金時代にルーツを持つと思っています。娘がシュタイナー幼稚園を卒業したこと、娘の親友はその後もシュタイナー学校に進み、私の友達もシュタイナー教育の教員候補、そして住んでいるこの界隈がシュタイナー村ということがあって、私はシュタイナーに縁があります。このシュタイナー教育は卒業生(と親)を現代社会にはなじまない、適応力のない、弱い人か変人にさせる、と今では否定的に受け取られることが多いのですが(いや実際かなりそうですが・・笑)私はこのシュタイナー教育はやっぱり、捨てても捨てても捨てきれない、私たちの失った大事な本質を取り戻そうとする試みの気がして仕方ない。

女性、農業、祈り、感謝、サークル(エネルギーを落とすにはサークルが必要)、シュタイナー

このあたりがキーなのかもしれません。

ちなみにアトランティスでは、青緑は子供が生まれるときに守ってくれる色。Fさんはその色を、死んだら帰りたい場所、と表現されていましたが、生まれ変わりの儀式で守っていただいた色とも言えるかもしれません。

マルタの方々は私にこのイメージを人に伝えてほしい、と言っておられるのでしょうか。このイメージが頭から離れなくて、これを書くまでほかのことさせないと言われているようで。自分自身のルーツについての整理も必要なのかもしれない。これでどうだ、Peterに進めるか。
2012. 08. 16  
帰ってきてしまって、今更になってマルタ島の魅力がすこしわかってきました。Fさんが教えてくださったのですが、「初日に選んだ遺跡は「聖なる石」「崇拝の石」と言う意味のハイジャー・イム神殿と「最も神聖な場所」と称されるイムナイドラ神殿で、ゴゾ島は巨人女性崇拝の発祥地でジュガンティーヤ神殿はこの巨人女性が建造したと言われているようです。意味を知っていて選ばれたのかと思っていました」とのことでした。。

何も知りませんでした。初日はパンフレットにある遺跡らしきものでその日開いてるのがそこしかなかったからで、2日目はホテルのコンシェルジュの「一番古い」という言葉に反応し、その後サウナの「神の使者」に背中を押されたからで。。。発音できないし読めない場所なので、自分の訪れたところが果たしてそれだったのかさえ怪しくなり慌てていろいろネットで検索してみたら、ほかの方の撮った写真には私が見ていないものがたくさん写っている。蒼白。え、私たちどこ見てたんだろう。。。なにかいろいろなものをものすごく見過ごしてしまったのが分かってしまいました。いやでも今更焦っても仕方ない。最初の5日間で部屋から一歩も出ずにぼーっとしていたのは、あれは必要な時間だったのだろうと思えます。とにかく何もしたくなかった。最近脱構築作業でいっぱいいっぱいで、一度まっさらになりたかったのかもしれない。

おそらく私に必要な最低限の2つを、選んでいただいたのでしょう。最初に訪れたのが「最も神聖な場所」だったとわかって納得しました。あそこに降りていたエネルギーは強烈で、私でもマジシャンになれるくらいクリアでダイレクトで、その広がり方はすごかったから。そしてゴゾ島は巨人女性崇拝の発祥地でおそらく母神が祀られているというのも納得しました。巨人女性崇拝の発祥地!!どおりで女性性を強く感じたのだった。。私のイメージではあそこにいたのは複数のわりと色の黒い女性たち。巨人かどうかはわかりませんが。昔は3mくらいの人間がいたとも言われているので巨人だったかもしれません。彼女たちはゆったりと、本当にゆったりと、時間を紡いでいました。農業をしていたようですが、農作業の辛さがあまり伝わってこない。農作業の大変さを知っているゆえ、これからの時代は農業なんだよなと思いつつ正直気が重かったのですが、彼女たちのあのゆったりとした農作業のイメージをもらって、今までの「辛く苦しく余裕のない農業」に別の光が当たった気がしました。もしかして本当はもっとうんと省エネで農業が出来るのかもしれません。

マルタから離れたけれど、あそこの神殿に最初にいた方々の気配を今でも感じるのです。しかも複数。とてもありがたい方々とつながったのかもしれない。光に満ち溢れていて限りなく暖かい存在。思い過ごしにしては妙に質感があってリアルです。無尽蔵のエネルギー供給源を得た感じがして、ありがたくてただただ感謝しています。

今回観光はたったのこの2箇所だけ、それも家族の手前長居できなかったので、もしご縁があったらきちんと準備してもう一度行ってみたいと思いました。遺跡巡りなど家族の反対に会うのは必至なので、どうまたうまいことそそのかして連れ出すか、あるいは一人で決死の覚悟(時間感覚&地理感覚皆無)で出かけるか、さらにはもっと弱気に日本語ガイダンステープつきの観光バスにおまかせしてしまおうか、などとない知恵を絞りまくっています。古代遺跡に詳しい方、アドバイスくださいませんか?遺跡巡りにご興味のある方、今度一緒に行きませんか?
2012. 08. 13  
マルタ島から帰ってきました。
連日スキューバに行く主人と娘を見送ってホテルでぼーっと過ごしてしまうところだったのを、最後の2日を残すところとなって、いいかげん目を覚ませいっとばかり導かれて、古代遺跡を見に行くことになりました。タルシーンは以前行ったことがあるので今回はイムナイドラ神殿とゴゾ島のジュガンティーヤ神殿。

5日間閉じこもっていたホテルを出てわかったのは、この島はものすごいパワースポットだったということ。全然知りませんでした・・出かけてみるまで。実は今回(直前に主人が安いからと決めた)マルタ島に行くと知らせたときFさんは、私がマルタ島に行くのには意味があり、「遺跡に行かなくてはならない、そこには何かとっても重要なものがあり、そこから展開していくとっても大切なことがある」と強く感じていたそうなのです。Fさんはそれでも私に、そこには古代遺跡があったはずだけど、とさらっとおっしゃっただけでした。でもそれは確かに通じていて、私は残す2日を前に、突如と遺跡に行かなきゃいけないと思い始め、気の進まない主人と嫌がる娘をむりやり連れ出して訪れたのがハーガーキムとイムナイドラ神殿。IMG_1249.jpg
IMG_1291.jpg
実はめざすものが何だかも知らずそれが神殿かも知らなかったのですが(笑)1箇所目の遺跡群をぬけて歩き出したときに突如として場が変わったのがわかり、みると目の前に第2の遺跡群が。あ、呼んでいるのはこっちか、と思ったのがイムナイドラ神殿でした。ここはものすごいエネルギーの降りている場所で、めまいがするほどでした。ここだと思ったスポットで、いつもは絶対に人に見られないように一人でやるリチュアルを、今回は家族を含めないといけないと脅迫めいた確信があったため、不気味がる2人を目の前に立たせてやってみました。瞬時に場がクリアになって、これでよし、といったとたん、それまであった風とどんよりした雲が一瞬にしてなくなり、直射日光が照りつけました。大地と空と海が出会った瞬間。マザーガイアが応答してくれた??テントから出たら別世界が広がっていたのです。ときどき妙なことをやってるし変なことを口走るので母はイカレていると思い込んでいる娘も、非科学は信じない主人も、この体験は共通だったはずです。急に笑顔になったあとの2人と一緒に↓
IMG_1290.jpg

翌日今度はさらにここでは最古といわれるゴゾ島のジュガンティーヤ遺跡に行きたくなって、城塞都市である首都ヴァレッタに行きたいという夫とサウナで交渉していて劣勢に陥りつつあったとき、今度はどこから降って湧いたか(!)なんとおなじサウナに日本人男性がいて、「・・ヴァレッタよりゴゾ島がいいですよ」(!!)ここに長く住むマグロ養殖業に携わる方で、このホテルのスポーツジムに会員登録されていて、たまたまここにいらしたのでした。あちらもこんなところで日本語を聞いたと驚いてらっしゃいました。この方がゴゾ島への行き方を詳しく具体的に完璧に教えてくださって、全く興味をもたなかった主人の背中を押してくださいました。今でもあの方は神様からのお遣いの方だったと思えてなりません。後で主人と名刺を交換してらしたので生身の人間のはずですが、気配がわからなかった。。。。

ということでその方の指示通りレンタカーを予約し、カーナビだけ売り切れだと言われたのですがたまたまどういうわけかスーツケースに主人がトムトム(カーナビ)を入れていたのでそれを頼りにフェリーに乗って(私達の車が45分に1本の巨大なタンカーに乗り込んだ最後の一台)ジュガンティーヤ神殿へ。
Ggaantija Temples
IMG_1439.jpg

鳴り物入りでやってきた割には普通の場所でした(笑)IMG_1451.jpg
どうもこの神殿は後から別の用途で使われたのか、エネルギーが当初とはだいぶ変わっている印象を受けたのです。ただここには女性のイメージが強くあって、おそらく神事をしていたのは女性??女性性に満ちあふれた社会で自給自足で平和に暮らしていた人々が、侵略されたイメージが湧いてきました。そして私に、女性の暖かさや優しさ、平和を重んじる大切さと、自給自足で幸せに暮らしていけるのよ、というメッセージをくれた気がしました。私がここを訪れたのは、このメッセージをいただくためだったかもしれません。
IMG_1454.jpg
とにかく平和で優しい場所でした。私はいつもだだっ広い草原と石造りの平屋をみると泣きたくなるような郷愁を感じるのです。多分前世の記憶かもしれない。

マルタの歴史には全然不案内なことと、あまり巷に語られているマルタの紹介に興味が持てないこともあって私のマルタ紀行は完全に勝手な個人の憶測ですが、ここは知られていないものがものすごくあるという印象を受けました。まず遺跡群は、たぶん言われている3600BCよりもっとうんと古い気がします。巨石やマルタ十字はエジプトと通じているはず。(マルタ十字はキリスト教のシンボルと言われていますが、滅亡間近のエジプト王国にいたというコプト人のシンボルとそっくり。)つまりおそらくアトランティスとつながっている。このクローバーのような神聖幾何学は私は知らなかったのですが、マルタ島に点在する寺院やパワースポットをつなげるとここでもカバラが浮き上がってくるかもしれない。神事にかかわる大事なものは全部壊れたか持ち去られて(残ったものは博物館)ここにはもう以前のような統合したエネルギーはなかったのですが、ゴゾ島はいま思うと島全体がパワースポットでした。光に包まれた楽園でした。女性性をためらいなく全面に出した場所。私達はああいう風に生きられるんだよと教えてもらった気がしました。
プロフィール

rolfertakami

Author:rolfertakami
鎌田孝美(Takami Kamata)

http://www.takamirolfing.com

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ヨーロッパロルフィング協会に所属する、
ヨーロッパで第2号の日本人ロルファーです。
英国スクールオブホメオパシー
アドバンスプラクティショナーコースに在籍し
現在臨床を行っています。

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内側に深くしまいこんだこだわりを、抱きとめ、見つめ、解放し、
かわりに内側で眠る可能性に光を与える。
身体が目覚め、失ったものを取り戻していく過程を
みなさまと楽しんでいきたいです。

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・ヨーロッパロルフィング協会認定
公式ロルファー
・同ロルフムーブメントプラクティショナー
・直傳靈氣師範
・全米ヨガアライアンス認定
ヨガインストラクター
・陰ヨガインストラクター
・ソースポイントセラピー認定施術者

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<セッションのお申し込み&お問い合わせ>

rolfertakami@gmail.com


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2017年夏 東京セッション
6月27日(火)〜7月9日(日)


2017年 直傳靈氣講習会(東京):

前期6月30日(金)18:00〜21:00(日中への変更可)
  7月1日(土) 9:30〜12:30
       14:00〜17:00 
後期7月2日(日)9:30〜12:30
       14:00〜17:00 
      

直傳靈氣交流会(フランクフルト)

3月11日(土)16:00〜18:00


直傳靈氣交流会(東京)
7月9日(日) (予定)

参加お申し込みを受け付けております。
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Profile:

Takami Kamata

Certified Rolfer®
Certified Rolf Movement®Practitioner
Jikiden Reiki® Shihan
Registered Yoga Teacher
SourcePoint Therapy® Practitioner

Contact me at:

rolfertakami@gmail.com


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