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2013. 05. 30  
今回のパネラーのプレゼンテーションで、サイエンスやスピリチュアル方面のジャーナリストとしてイギリスのベストセラー作家であるLynne McTaggartが、最新著書The Bond(絆)を紹介しながら発していたメッセージは、この会議を包括するような内容でした。

曰く、西洋人は
I win, you lose
という価値観を子供のときから徹底的に叩き込まれる。人を蹴落とすことによって得られるwinという感覚。アイデンティティの確立はwinあってこそ、という価値観。これは間違いで、I win, you winつまりwin/winの関係を築こう、競争でなくて、共存に向かおう、絆を信じよう、世界をこの価値観に変えて行こう、この絆を広めよう。この内容をそれはそれはドラマチックに演出してくださったのでした。

盛大な拍手が巻き起こっている中で、私はなんだかわき起こる違和感と戦いながら一人ムってました。そんなの当たり前じゃない。こんなの日本人にとっては共通認識で、常識で、鬼の首をとったみたいに大げさに発表するレベルの事じゃない。そんなことを今更言うなんて。

日本人はあなたあっての私です。あなたからの評価が気になる。まわりからどう思われるかが気になる。これがその後どういう形をとって出ようと、この感覚が発達しています。これは日本人の質をネガティブに語る常套句だけれど、私はこれは実は日本人の本質的な強さを物語っていると思っています。

日本人は、条件付けでの自己確立を求めて自分探しをしに行かなければならない欧米人に較べて、アイデンティティとかいうものを探しに行かずにいられる。あなたあっての私を、素直に受け入れられる。これは強い。そこには競争がない。共存の思想が最初からある。

日本人というのは繋がるのが得意な人種だと思います。日本の地理のせいなのか、遺伝子の情報なのか、どちらもなのかよくわからないけれど、日本人は共同体を葛藤なく受け入れられる国民です。共存、という感覚になんの葛藤も理屈もいらないというのは、西洋人にとっては脅威です。実際ここにいると、最近この人たちの好んで使うvulnerability(弱さ、もろさ)というのは、日本人の私から見たら、あなたがた自分がやっとわかったの、という感じ。彼らにとって、日本人はひょろひょろへなへなしているように見えて、どこか底知れぬ脅威を感じさせるのは、自分たちが必死に自己を確立しないと透けて見えてしまうこのもろさが、日本人にはないからです。弱そうに見えて、弱くない。日本人は生きる前提が違っているのです。条件付きでなくても、人と競って蹴落とさなくても、そのまま持ち続けられる自己というものがある。

西洋人が条件付きでないと得られない自分を条件なしで持てる日本人は、もともと私たちは完全なんだ、全体の一部なんだ、というとても大事な事を体現しています。これからの世界を生きるために、とても大事な認識。日本人の存在そのものは、これからの世界に対して強いメッセージを持っていると、外にいるとつくづく思います。

残念ながら、ケータイという自閉症ツールで人間関係が危機的に脅かされてきつつありますが、私たちは本来とても繋がることが得意な国民なんだということを思い出してください。あなたあってのわたし、この感覚はとても尊い。
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2013. 05. 30  
おかげさまで今日のオフですっかりフルチャージできて、すこし前半を振り返る余裕が出て来たので、フランクフルトに帰って怒濤の毎日が始まる前に振り返っておきます。

このBreath of Life Conferenceは、参加者が口々に賞賛しているけれど、テーマ設定の深さと広げ方が実にうまくて、一見分野が全然違うように見えるパネラーたちが真摯に取り組んで来たことが、結局ひとつの大事な事に向かっている事がわかります。人が真に癒えるためのキー。それは、絆。

実はこのカンファレンスに来たとき、最初ずっと違和感があったのです。ロルフィングのワークショップに慣れてしまうと他の掘り下げ方に物足りなさを覚えてしまい、断然高いロルフィングワークショップにせっせと通ってしまうロルフィング貧乏に陥ると警告をうけていて、これがそれかあ、と思っていたのですが、どうもそれとも違う。テーマの深さ、集めたパネラーの質の高さ、申し分ない。違和感を感じていたのは、それをホールドする参加者たちの質が違うんだと後でわかりました。少人数限定で行うロルフィングトレーニングやWSと違って、学会には300人、続くWSでも50人くらいいるのだから、それは質にはばらつきがあるだろうとは思いますが、それにしてもあまりにも質の違いが大きすぎる。

今回の参加者の多くを占めるのがクラニオセイクラルセラピスト、オステオパス、サイコセラピスト。人の根源に踏み込む領域の専門家です。でも私からみて、一定の水準をクリアしたはずの専門家の質にばらつきがありすぎる。人が癒える、ということに対する根本的な理解ができていないんじゃないか。セラピストのあなたが今頃自分探ししていてどうするの。あまりに初歩的な質問をして会議の流れを止めてしまう人たちに、日本人の羞恥心がなければかましてやりたいという衝動にかられた事も何度も。終盤に近づくにつれて、前半爪を隠していたすごく優秀な人たちが次々と素晴らしいコメントと質問を出してくれるようになって、すごく面白くなってきてほっとしたのですが。

同僚と話していてわかってきたのが、ロルフィングのトレーニングで私たちがやって来た事を、他のトレーニングではやっていないからじゃないだろうか、ということ。

ロルフィングはトレーニングを通して、自分自身のありかた、というものを、とことん己の身体感覚に頼りながら掘り下げて行きます。それがロルファーになるために絶対に必要なトレーニングで、人に触る人間になる前提です。どうも、それを他の分野の医療関係者はやってきていないんじゃないか。自分自身のありかた、これを置いては絶対先に進めない。これを置いて知識やテクニックに走ると、ツールに頼りたくなったり、自分のプロテクションに関心がいったり、と逸脱していってしまう。そして結局振出しに戻ってくる。

ロルフィングトレーニングでやって来た事は、大事な事だったな、と改めて思っています。他の資格をとるのに較べ、時間とお金が桁違いにかかるのには、意味があった。後になってこうやってつまずかない為に必要な大事な事をやってきていたんだった、と改めて感謝しています。

トラウマ開放セラピーに革命をもたらしているPeter Levineは、いまはSEの普及に人生を注いでいますが、元々はロルファーです。彼の人間観察の手法は、ロルフィングでやるボディリーディングそのものだし、彼のタッチ、存在感、タイミングのとりかた、スペースの作り方、これは間違いなくロルファーだなと思わせます。以前も書いた事があるのですが、ロルファーはそこに立っていると他の職業の人と雰囲気が違う。一言でいうと存在感。威圧感、というのではなく、いまここにいる(being present)という意味での存在感。

セラピストは常に全神経を集中して「いまここにいて」、目の前にいる人のために安全な空間を用意する必要がある。これは本当に基本中の基本でありながら、難しい。私がセッションで元も気を使うところで、常に気を抜けない部分。

セラピーを受けに来る人だけでなく、日常を生きる私たちが病むきっかけ、というのは外からのストレッサーのしわざではない。人生を生きるというのは毎日毎日ストレスを生きる事で、それが人生です。問題は、絆を失ってしまう事。絆というと、すぐに人との絆、赤い糸、と連想しますが、そうじゃない。まずは自分との絆。神である自分との絆。八百万の神に投影する自分との絆。自分自身のありかたがぶれ、自分自身に繋がれなくなると、絆を外に求めます。そして、自分自身を置き去りにして外に伸ばした手が、求める絆を得られる事は、残念ながら、ない。

日本人の私たちは、日本史が始まって以来持ち続けて来たものを、ここ最近ものすごい勢いで失ってしまいつつあります。それは絆。自分とつながり、人と繋がること。





2013. 05. 30  
オフの日。
昨日までで完全に飽和したので、今日のオフほどありがたいことはない・・。昨日のピーターのワークショップでは、目の前で繰り広げられた数々に圧倒され、完全にブラックアウトし、その後人としゃべる気がしなくなって夕飯を断り、ハイドパークを歩いて頭を冷やしながら徒歩でホテルに帰り着いたら、もうノートもサインを貰った著書も読み返す事が出来なくなって、なにもかも放り投げて寝てしまいました。オフでもやっぱり朝は4時にぱっちり目が覚めてしまうので、素直に起きて1時間ヨガして、ただぼーっとこのスペースを楽しんでいます。

ポリヴァーガル理論のポージェスとSomatic Experiencingのピーターリヴィンは、感情のメカニズムを解き明かす上で現代最も重要な人物です。とくにピーターのSEは、革命的。これはボディワーカーだけでなく、医療従事者は必ず知っていないといけない、と断言できるほど、根源的なセラピーです。

今年の5月は人生の転機になると予感していたのですが、やっぱりそのようです。Somatic Experiencingそのものは以前から知っていて、ピーターの著書は読んできたしピーターの直弟子で同じくSEの教師であるLaelのワークショップにも出て来たのですが、本人が目の前でこれを行うのを見るのは次元が違った。ノルウェーから来たサイコセラピストは、ピーターのレクチャーで感じるものがあったようで、帰るはずの予定を全部キャンセルしてここに居残り、シアトルから来たというアメリカ人の73歳のサイコセラピストは、ピーターが教えるという機会を今後人生で一回でも見逃したくない、とはるばるここまで追って来たと言っていました。それだけの価値のあるものでした。

ピーターの本質をあまりミーハーに描写したくないのですが、彼の、空気のようでいながらしっかり支えてくれている存在感、まずこの佇まいがもう語っているのです。身につけようとしてすぐに身に付くものじゃない。今回参加者のほとんどがサイコセラピストでしたが、本人がどの程度のセラピストか、空気は瞬間に語ってしまう。すぐに見抜かれます。怖い世界です。

ピーターは相手の表情、しぐさ、エネルギーの一瞬のマイクロムーブメントを見逃さず、まるでいつもの朝ご飯の風景のような流れの中で、瞬く間に本質に踏み込んで即座に開放に向かわせる。舞台に上がった人は1分以内に涙を流し、嵐のような感情が現れたかと思ったら一瞬のうちにそれが浄化に向かう。レメディがないのにレメディをとった人間のような瞬時の変わり方。たてつづけにデモが目の前で繰り広げられるのをみて、ノートをとるのをやめ、ただ呆然としていました。

これを見ながらホメオパシーのコンサルティングを連想していたのですが、ホメオパスの多くを惹き付けている、と本人がちらっと言っているのを聞いて、やっぱり、と思いました。ピーターの言葉掛けは、ホメオパシーのコンサルティングそっくりなのです。これは私が体得しようと陰で何年も必死に格闘してきているのですが、本当に果てしない。。それをミーシャもピーターも、まるで天気の話をしているみたいに普通にやる。その裏では頭をフル回転させて、常にいろんな誘導を計算しているのですが。これは経験の賜物だし、これができるからマスターと言われるのですが、やっぱり凄い。。

SEはホメオパシーとロルフィングをちょうど足して2で割ったもの。2つの架け橋。やっぱりな、今さらこれを確認している私。。
2013. 05. 27  
昨日で学会が終わり、今日はポージェスのWSでした。
毎日極度の疲労でめまいとともにベッドに倒れ込む生活。
いや、言葉にならないくらい面白いが、
とても実況中継をするような余裕はありません。

今回なにより面白いのは、私が著書でしか知らなかった人を生で見て話を聞いてその人となりを感じられる事。最も印象を裏切られたのがポリヴェーガル理論のポージェスで、他の参加者にはない正面写真がまるで指名手配のような印象を与え、WSも最後まで埋まらなかった(笑)彼のプレゼンテーションがめちゃめちゃ面白かったこと。以前大学の研究所にいたのでこの種の方々にはなじみがあるのですが、ザ・学者。しかも優れた学者。純粋に自分の仕事に没頭し続けられて、好奇心旺盛で柔かくて、でも人間が温かい。内容が濃く情報満載なだけでなく、彼の42年に渡る学者人生への真摯な取り組み方が伝わって来て胸を打たれました。問題はアメリカ人やイギリス人の専門家でさえ知らない専門用語をばんばん使って話す事で(それが彼の面白いところでもあるのだけれど)途中で何度も振り落とされてしまうこと。慌てて隣のイギリス人の友達に聞いても彼女もわかっておらず、反対隣のイギリス人にはこの私が教えるなどというありえない事が起こっていました。でも彼の内容の濃さと包括度は群を抜いていて、プレゼンテーション後の録音DVDの販売枚数は彼が群を抜いていたようです。

スティーヴン・ポージェスのポリヴェーガル理論とは、自律神経に加えて迷走神経が人間の無意識な反応にどう影響しているかを解くものです。人間の感情や社会での関わりかたを理解する上で、欠かせない重要な研究です。自閉症、トラウマ、うつ、精神分裂病への正しい理解と治療方向を与えるだけでなく、トラウマ開放への重要なキーを含む研究です。人を観察する時の面白いキーだけでなくて、臨床でかなり実際に使える技や理論をたくさん仕入れました。整理と消化にはしばらく時間がかかるので、いつかまた。彼曰く、ネットとは、人と対面できない人のためのソーシャルネットワークだそうです。ごもっとも。今回は、このポリヴェーガル理論が、当初意図したネーミングとはだいぶ違うところにまで発展して来て、今後もどんどん発展して行くんだろうなということがわかりました。彼からは目が離せない。間もなくさらに読み応えのある本を出版してくれるそうで、不眠解消の素晴らしい見方になってくれるはずです。(と、彼自身が言ってました。)

明日はいよいよトラウマセラピーの権威の一人でSomatic Experiencingの創始者ピーターレヴィン、続いてコンティニュアムムーブメントの創始者エミリーコンラッド。楽しみです。
2013. 01. 22  
外は今日も雪。昨日は交通がガタガタになって、そして体調を崩す方も続出して、セッションのキャンセルが相次ぎました。できた時間で集中作業。懸案だった今年のワークショップの申し込みを思い切って全部やってしまいました。

5月−6月にロンドンで開かれるBreath of Life Conferenceという国際会議に思い切って参加してきます。パネルディスカッションの参加者とその後のワークショップの講師陣は、Somatic Experiencingの創始者Dr. Peter Levine、ポリヴェーガル理論の創始者Dr. Stephen Porges,Continuum Movementの創始者Emilie Conrad, バイオダイナミック系クラニオセイクラルの教科書の著者でもあり、第一人者であるDr. Michael Shea、等々、ロルファーだけでなくこの筋の人なら誰でも知っている大御所がずらり。

会議のあとはPeter Levine, Emilie Conrad, Stephen Porgesによるワークショップが続きます。普通はこのうちの一人を追いかけるだけで飛行機代相当かかるのだから、と思い切って全部予約。

今年の3月から2年かけて行われるSomatic Experiencingのトレーニングは今回は見送る事にしたのですが、このトレーニングの先生であるLaelの先生がこのPeter Levineなのです。2人ともロルファーです。Peter Levineの著書Waking the TigarとIn An Unspoken Voiceは名著として有名で、これは本当に面白かった。Laelに習う前に本人に直接会って、その口から神髄について聞けるのはまたとないチャンス。積年の疑問もぶつけられる・・・って、勘違いがバレないようにきちんと読み込んでいかねば。

人間の感情や社会での関わり方について、神経生理学から画期的な研究を続けるポージェスのポリヴェーガル理論は、重要性においては飛び抜けているので是非知っておかないと行けないのですが、この本を読むたび10ページで昏睡に入っているので、いつになっても全く進まない。私としては本人に会うまでにせいぜい著書を読了することをめざします。

Life on Landの著者でムーブメント界ではやはり第一人者のEmilie Conrad. ドクターから見放される神経系の疾患から劇的に復活をとげる例を数多く出すロルフムーブメントのコアを教える先生でもあります。彼女にはいつかつきたいと思っていました。今年会えるなんて幸せ。これも著書を読み込んでおこう。

それにしてもロンドンてホテルが高い。飛行機代と合わせて、ワークショップ代以外の諸経費がすごくかかるのが辛いところです。でも今年この人たちに会えるのはやっぱり大事なこと。このワークショップを知ったのは例によって同僚からで、また今回もこりずに彼女と行ってきます。彼女はいまやパラリンピックの選手をクライアントさんに持つほどに成長しました。でも、彼女のゴッドハンドは私は最初からよく知っているので、彼女が正当に評価をされるようになってきたのは同僚としてとても嬉しい。彼女とは今晩もスカイプ。最近はロルフィングのクレジット(アドバンスロルファーになるためにためる単位)にならないものをせっせとやっている私たち・・。いや、でもこれらはものすごく大事なのである。ロルフィングにも、今後私がホメオパシーでメインにやっていくサンカランのセンセーションメソッドにも、とても深く結びついている(・・と思う)のです。
プロフィール

rolfertakami

Author:rolfertakami
鎌田孝美(Takami Kamata)

http://www.takamirolfing.com

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ヨーロッパロルフィング協会に所属する、
ヨーロッパで第2号の日本人ロルファーです。
英国スクールオブホメオパシー
アドバンスプラクティショナーコースに在籍し
現在臨床を行っています。

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内側に深くしまいこんだこだわりを、抱きとめ、見つめ、解放し、
かわりに内側で眠る可能性に光を与える。
身体が目覚め、失ったものを取り戻していく過程を
みなさまと楽しんでいきたいです。

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・ヨーロッパロルフィング協会認定
公式ロルファー
・同ロルフムーブメントプラクティショナー
・直傳靈氣師範
・全米ヨガアライアンス認定
ヨガインストラクター
・陰ヨガインストラクター
・ソースポイントセラピー認定施術者

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<セッションのお申し込み&お問い合わせ>

rolfertakami@gmail.com


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2017年冬 東京セッション
12月27日(水)〜1月3日(水)


2017年 直傳靈氣講習会(東京):

前期12月29日(金)18:00〜21:00
  12月30日(土) 9:30〜12:30
       14:00〜17:00 
後期12月31日(日)9:30〜16:00
        
      

直傳靈氣交流会(フランクフルト)




直傳靈氣交流会(東京)


参加お申し込みを受け付けております。
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Profile:

Takami Kamata

Certified Rolfer®
Certified Rolf Movement®Practitioner
Jikiden Reiki® Shihan
Registered Yoga Teacher
SourcePoint Therapy® Practitioner

Contact me at:

rolfertakami@gmail.com


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