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2013. 12. 07  
白髪がある場所だけに生えて来て困った経験はおありじゃないですか?老年になってからの自然な白髪と、一時的白髪は、同じものではありません。東洋医学では、頭を走る経絡のツボにあたるところに白髪が生えると、その臓器の不調を現すとされています。白髪の生える場所と関連するからだの臓器の不調について書いてあるサイトに

白髪の生える場所と関連する身体の臓器の不調

◎ 頭頂部・・・消化不良や胃潰瘍などの胃の病気や不調。
◎ 頭頂部右・・・体のむくみの症状がでる腎臓の病気や不調。
◎ 頭頂部左・・・肝臓の病気や不調。
◎ 前頭部・・・便秘や痔など肛門の病気や不調。
◎ つむじ・・・心臓や肺の病気や不調。
◎ 後頭部・・・生理不順、不妊、また精力減退など生殖器にトラブル。
◎ おでこ/こめかみ・・・眼精疲労。
◎ 耳の後ろ・・・聴覚の異常
◎ 耳の周り・・・虫歯や歯槽膿漏などの歯、歯茎の病気や不調


シュタイナー学校を卒業したドイツ人の理髪師によると、もみあげだけが白い人は腎臓が悪いのだそうです。上記のサイトでは、耳の周りは歯の不調と書いてますが、歯を司るのは要するに腎臓。シュタイナーが東洋医学に詳しかったかは解りませんが、一致している。アイダロルフも、まるで経絡に精通してたんじゃないかと思うことが多くて本当に不思議ですが、つきつめると、真実はいつも1つの方向を指すらしい。

この理髪師によると、白髪を触るとそれが自然な老化なのか、一時的臓器の不調なのかわかるそうです。で、この白髪ができた原因というのが面白い。その部分が白くなるのは(加法混色)太陽エネルギー(プラナ)が頭皮を通って臓器に到達しやすくなるためなんだそうです。(エネルギーの流れをもっと正確にいうと、臓器が白髪を通してプラナに向かっている、という構図になるはず。)で、プラナをたくさんもらって臓器が回復するとまたそこは黒くなるそう。

え、それなら、白髪ができたら晴れた日に頭を空にかざせばいいってこと??極地に住む人は圧倒的不利じゃないの。いやオーロラがあるか。薄毛、脱毛は???つっこみどころ満載ですが、面白い解釈でした。

エネルギーの陰陽でみる白髪の解釈。要するに局所染めはダメ、白髪が出来たら染めずに陽に当てよ、という結論にしたらお後がよろしいようで。
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2013. 05. 23  
遺伝子変異がわかり、がん予防のために前立腺摘出

この記事を目にして以来考え込んでしまっています。今後こういう例がきっと増えるのだろうな、と。遺伝子の変異をもって癌化と断定。

遺伝学というのは古今東西、世界の覇権と切っても切れないものです。癌検査に応用するのも当然の流れでしょう。遺伝子組み換えというのは古代から、もっというと私たちの生命の起源にさかのぼってされて来たもののようです。この話は本当に受け入れがたいけれど、この前提にたつとDNAの謎が一挙にとける。権力者が常に惹き付けられて来た優生学、延命、クローン、これはなにも極端な話でも、最近の話でもない。

プラトンのいうアトランティス(ブラジルとの海底共同調査でこれが伝説でないことが証明されましたが)が滅びたのは、高度な文明を持った彼らがDNA操作を巧みにおこない、遺伝子組み換え作物やクローン労働者を作り、核をそなえた軍事力をもち、気候操作をし、こういう奢って腐敗したエネルギーの濫用がゼウスの逆鱗にふれたからで、天変地異により地震と大洪水で海底に沈んでしまった、と読んだ事があります。私が昔から心底怖い水。深い暗い海をみるともう細胞ひとつひとつがひっくり返って暴れる恐怖の記憶が蘇る。ソースポイントセラピーのトレーニング(モジュール3)で過去世退行をし、いよいよ私もヤバいと思いつつあったとき、クラスメートが嵐と洪水の中で必死に子供たちを助けようともがいていた悪夢を震えて泣きながらシェアしてくれて、そこで私も見てしまった。思い出したくない恐怖。

昨今地球は3度目の正直でまた同じ事をしようとしていますが、今回は本当に様相が違う。私が今強く感じているのは、生命をいうものを尊重しないといけない、これを声を大にして言い続けないといけない、ということ。生命というのは私たちのオリジンであって神とよぶもの。遺伝子操作によるハイブリッドが地球の大半をしめるようになっても、神には届かない。生き物には命がある。動物だけでなく植物も、鉱物も、液体も気体も。地球も、他の惑星も、生命体です。遺伝学はこの領域にはどうしても届かない。

本題に戻ると、私たち生命体の本来の姿には、完全な姿というブループリントがあります。ここには完璧がある。もともと私たちは完全で完璧なのです。神の子、というより、神そのものです。そして遺伝学に先立つものです。遺伝子というものは私たちの生命力が活動するメカニズムの一つを説明したものにすぎない。シルズやケーンも似た事を言っています。

”The presence of our intrinsic health goes far deeper than genetics; in fact, our blueprint for health is pre-genetic." (Craniosacral Biodynamics, Frankrin Shils) ” Genetics can be seen as just one of the physical mechanisms through which the fundamental ordering principle of the Breath of Life conducts its activities." (Withdom in the Body, Michael Kern)

生命体を生かす原動力になるこの生命力、というのは、要するにエネルギーのことです。権力という魅力に取り憑かれた人々は、大衆ひとりひとりが持つこのエネルギーをなんとか封じるか奪うことでこの特権を守る一方で、水面下で必死になってこのエネルギー(新たな生命力)を作り出そうとしてきました。

世界制覇を狙うものが何より渇望し、なにより恐れてきたこのエネルギー。古今東西のアバターたちは獲物として実験材料になるか迫害され(有史以来のあの方からはじまり、きりがない)、フリーエネルギーを唱えるものは社会的に抹殺する一方で、水面下では「賢者の石」を求め、脈々とこの錬金術の研究が行われてきました。でも高度な科学の何を持ってしても、この神の領域には届かない。医師で錬金術師のパラケルススもこの存在を認めています。

私たちにはそれぞれ、生命力という尊い力を与えられています。高度な科学を持ってしても決して奪う事ができないエネルギーです。目覚めさせれば無尽蔵に使えるものです。それは遺伝子の情報よりもさらに根源にあるものです。最初から使えたり、訓練が必要だったり、個人によって程度の差はありますが、でも誰でももれなく持っている。

繰り返しますが、私たちは本来完璧で、健康で幸せに生ることができるのです。私たちにはそれを生きる選択権が与えられている。この後に及んでもまだ、私たちには選ぶという自由が与えられている。それが私たちです。

キーは愛と信頼です。自分自身に対する、そして他人に対する。命がうごく根源には愛があります。ご自分のこの力をどうか信じてみてください。

ではロンドンに行って参ります。

2013. 05. 20  
健康な女性が、癌の「予防」のために両乳房を切除。

この女性がまだ若く健康なアメリカの有名女優であることから、スキャンダラスにとりあげられてきましたが、まあ極端な例だろうとスルーしていたところ、なんと日本でもその処置を準備する病院が現れた(これ)、ときいて目を疑ってしまいました。まさか。彼女をクレイジーだと言っている訳ではない。確かに乳がんになる確率85パーセントなどとドクターに宣言されたら、不安で夜も眠れなくなり、そんな不安を抱えてこの先の長い人生を怯えながら生きるよりは、おもいきってすっきり不安の種をのぞいてしまいたい、と誰だって思う。彼女にとってこの選択はベストだったのでしょう。問題は、彼女をそこまで追いつめた現代医学。癌に対する捉え方がこんな極端な方向に向かっているのを、危機的に思っています。

私たちは本当にここまで自分の身体がわからなくなってしまったのか、と愕然としています。癌の発生=遺伝子のしわざではない。遺伝子の情報が関わるのは癌発生の理由の一部であってすべてじゃない。遺伝子はその病気に対する感受性を示すだけで、それをオンにするか、オフにするかの選択権は私たちに与えられている。癌の発現、そして発現した後どういう経過をたどるかにはもっと個人の生き方の問題が大きく関わってくる。

癌というのは全身病です。癌に侵された部分を切除したからといってそれで済まない事がそれを物語っている。腫瘍をつくる素地があるから、それが出来る。その素地にメスを入れず、結果としてできた腫瘍をいくらとっても、モグラたたきをしているだけです。あのモグラたたきゲームが最後どういう終わり方をするか、みなさんご存知でしょう。

腫瘍などというのは毎日無数に出来て、無数に消えて行くものです。身体に流れがある限り(氣が通っている限り)、癌は自分で治す事が出来る。腫瘍には良性と悪性がありますが、良性が瞬時に悪性になったり、悪性が瞬時に良性になったりする。現代医療ではこのメカニズムを説明できない。それは、私たちが生命体だということを考えに入れていないからです。生命体を生かす根本の原理、すなわち生命力、自己治癒力、というものを考えに入れていないからです。私たちにはそれぞれが自分の身体を治癒させる力が本来はあるのです。ヒポクラテスがhealing power of natureと呼び、パラケルススがdynamic forcesと呼びハーネマンがVital Forceと呼ぶもの、クラニオセイクラルのDr.Stillやアプレジャーがいうyour inner physician(もうひとりのあなた)とか、私がよく「存在」と呼ぶもの。

病気というのは気が病むことを言います。本来私たちの持つ生命力の低下をいいます。私たちは一つの生命体として、氣=生命力ひとつで、自分の身体を生かす事も殺す事も出来る。私たちには本来健やかに生きる、というブループリントがもれなく与えられています。放っておいても人は本来の自分とともにいれば、健康というブループリントに沿って生きるものなのです。私たちにはもれなく、健康というブループリントが与えられている。ただ、あまりにもその「存在」から遠く離れてしまって、自分の強さや素晴らしさがわからなくなっている。

私たちは、自制がきかなくなる悪性腫瘍に身体を乗っ取られるくらい、自分の身体との対話が出来なくなってしまっています。そして、ドクターたちに自分の身体を丸投げしている。ドクターたちも気の毒です。自分の身体に対して責任をとることを放棄した人間を、救う事はそもそも不可能なのです。ドクターは何らかの処置をしないといけないので、がん細胞をたたいて打ちのめします。でもそれによってそのあるじである生命体の生命力が落ちる事は防げません。癌はとったが、患者さんは死んでしまった、という例がいくらあるか。

定期検診による癌の早期発見で、早々に手術に踏み切る初期の癌。これは放っておけば身体の自然治癒力でそのまま消滅するはずのものだったかもしれない。最近次第に明るみになってきましたが、実際早期発見、早期摘出で治った癌、というのはそのまま放っておけば治ったはずの癌だ、というドクターまでいます。抗がん剤はそれそのものが凄まじい発がん性物質だし、現代の癌治療では癌は治らない、と本音を言ってしまうドクターも最近は増えてきました。

こういう流れが出て来てホッとしていたところに、腫瘍さえない健康な女性の乳房を予防のために切除、などということを支持するドクターが現れ、二極化は進んでいると思います。何が何でも各種予防接種をさせようと、ちょっと異常なくらい宣伝している流れと同じなのかもしれません。

病気というのは気の滞りで、ある時期ある病気になるのは、気の滞りがある時点で病気として発現し、消える、という単なる経過として捉えた方がいい。病気とは組織の病変である、などといってしまえる人は、身体が一つの生命体であるということを忘れてしまったからで、病変組織は生命体の病気の結果としての一つの形にすぎない、ということを失念している。遺伝子組み換え、クローンなども同様で、生命体の存在を無視した考え方です。

私は現代医療を否定するものではありません。他の多くの代替医療従事者と同様、現代医療と従来の医療の役割をきちんと区別する必要がある、と言っているだけです。現代医療は救急医療としてなくてはならないものです。でも現代医療は病気の予防、全身病を扱うのが苦手です。予防や全身病にたいして救急医療を無理矢理適用させるから、おかしなことになる。

つい、ムキになってしまいました。こういう話になるとムキになってしまう。

今週末からロンドンで始まるクラニオセイクラルのカンファレンス。持って行く本をどれにしよう。。
aromatherapy

息抜きに
craniosacral

この他にKindleに4冊分。いつも所持荷物に本が多すぎて呆れられているのだけど、この癖は変わらない・・。
2013. 02. 21  
今日FBで目にした記事若杉友子さんインタビュー。たまげた。これは、個人的に永久保存。何度も何度も読みたい。

日野先生を思い出しました。身を以て生きている人の言葉というのは、どうしてこう無駄がなくて、叡智にあふれているんだろう。日野先生から、頭で考えすぎる、言葉だけが踊ってる、と言われたことを思い出します。本人が弱いから理論武装して相手を負かそうとする西洋人と同じくくりである私。私はこの若杉さんの言う事を一言一句本当だと思うけれど、彼女のようには生きられない。生きた野草をつんで、生きた水をくんで生活することがどれだけいいかは、あくまでも想像だけの世界。実際の私は水道をひねったらお水が出て、ペットボトルで封印された水を飲む生活を今は選びます。(80くらいになったらそういう生活に飛び込んで100歳まで生きるかもしれないが)

若杉さんの言う事、すごいの一言。不妊症の根本には冷えがある、ということは知っていました。結局現代病は全部冷えから来ると、冷えとり療法では言います。これは真実だと思います。冷え=緩み。食養をかじると、こういう結論になる。でも、不妊に悩む方で、かなり食生活に気を使ってらっしゃる方もいらっしゃるのです。冷えとり療法は結局修身論です。食養も結局そこ。この話もそう。やっぱりここなのか・・。

不妊の理由が子宮の位置や形にあるかもしれない、内臓マニピュレーションで治せませんか、と言われる事もありますが、個人的にこれはないなと思っています。子宮後傾や後屈は、冷えなりなんなりの他の理由からきた結果だと思っています。つまり、子宮で炎症が起きて外部と癒着したり、冷えて緩んだりしている、ということ。位置だけ正しても結果を追いかけているだけで根本解決になっていません。

都会生活で、ストレスにさらされている若い女性に、いのちを授かる強さをどうやったら持ってもらえるか。若杉さんの言葉は生きる力にあふれていて、説得力がある。今すぐなにもかもあっさり捨てて山ごもりできる人などいないと思いますが、どこか実現可能な線で頭にとどめてもらえたら、と思います。
2013. 02. 02  
ピルは世界中で最も摂取されている薬です。今や服用人数は世界で一億人とも言われています。アメリカで1960年に認可されて以来世界中で服用者は増え続け、改良もすすみ、いまやとても安全なホルモン剤として、服用者の満足度はとても高い薬です。

調べていて面白かったのが、英語で書いてある記事と日本語で書いてある記事の違い。英語の記事では効果のあとに副作用がずらっと書いてある。副作用は効果のざっと3、4倍。ディベートの習慣があり、pros & cons(長所短所)の列挙が身についているこの人たちは、調べ物に当たってはまずbrain washで長所短所を洗いだすことから始める。だから勧める側も情報開示をする。何かと訴訟に発展するので、最初からリスクも知らせておいて、私はちゃんと知らせました、選んだのはあなたで後はあなたの自己責任です、というスタンスをはっきりさせている。

一方日本のサイトといえば、ピルを勧める側の人が書いたものがほとんどで、だからいきおいピルのいい点を強調していて、ピルの副作用という項目を作っていながらほとんどさらっとながす程度か、もっとすごいとはぐらかして全然書いていない。比較表も、断然いい点に軍配があがっている。なんだか日本のサイトだけ見ていたら、ピルはとてもいいものに思えてしまう。記事には書く人の立場によってバイアスがかかるものなので、本当は記事を読む前に、それが読む価値のあるものか、書いた人を知るべきなのです。日本人に医薬品を売るのは本当に簡単なので日本はいい市場だ、何が入っているか、副作用はどうか、とか突っ込む人がいなくて、「みんなOOしているから」といえばすぐ売れる、などと言われるのは、本当に情けない話です。

英語で書いたサイトだと、アメリカだとここ、イギリスだとここあたりが使えます。MIMSや、会員にならないといけないのですがBritish National Formularyでは医薬品の成分を調べる事ができます。

ピルの中身はおもに、エストロゲンとプロゲステロンの2つのホルモンです。妊娠をしない高温期を作り出すホルモンを外から加えることで、排卵を抑えるというものです。要するに偽妊娠の状態にします。日本のサイトではあまり説明していませんが、低用量、中用量、などというのはエストロゲンがどのくらい含まれているかということを指します。副作用はエストロゲンが起こすからです。エストロゲンは内膜の増殖を司るホルモン。本質的に癌と同じ増殖のエネルギーを持っているのです。とてもまれだから、とあまりデータには出ませんが、副作用としてやはり癌は上げられています。そして日本では、中用量のピルが処方されてきましたが、もちろん低用量のピルの方が副作用が少ないので、欧米では低用量のピルを主に処方します。日本では子宮内膜症の治療に、中用量のピルを処方しています。最近はまだマイナーですが、エストロゲンの代わりにプロゲステロンのみのミニピルも発売されていて、おおむね評判がいいようです。

ピルはとてもメジャーな薬なので、これを薬だと思っていない方が多いのです。ロルフィングを始める前のコンサルティングで、今現在とっているお薬をかならずお伺いするのですが、ピルをとっていると自分からおっしゃる方はまずいない。隠しているのではなくて、単に気にも留めてらっしゃらない。でも、以前ロルファーたちと話していたのですが、ピルを長期服用してきた方は筋膜がある特徴的な状態になっています。また、エネルギーをスキャンすると、ある特徴的なブロッケージがあります。これはまだ裏付けが集まらないのではっきり言えないのですが、私見として、長期間ホルモン剤を服用してきた方は、ご本人が思う以上に身体は大きく影響を受けていると思います。



プロフィール

rolfertakami

Author:rolfertakami
鎌田孝美(Takami Kamata)

http://www.takamirolfing.com

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ヨーロッパロルフィング協会に所属する、
ヨーロッパで第2号の日本人ロルファーです。
英国スクールオブホメオパシー
アドバンスプラクティショナーコースに在籍し
現在臨床を行っています。

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内側に深くしまいこんだこだわりを、抱きとめ、見つめ、解放し、
かわりに内側で眠る可能性に光を与える。
身体が目覚め、失ったものを取り戻していく過程を
みなさまと楽しんでいきたいです。

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・ヨーロッパロルフィング協会認定
公式ロルファー
・同ロルフムーブメントプラクティショナー
・直傳靈氣師範
・全米ヨガアライアンス認定
ヨガインストラクター
・陰ヨガインストラクター
・ソースポイントセラピー認定施術者

・・・・・・・・

<セッションのお申し込み&お問い合わせ>

rolfertakami@gmail.com


・・・・・・・・・
2017年夏 東京セッション
6月27日(火)〜7月9日(日)


2017年 直傳靈氣講習会(東京):

前期6月30日(金)18:00〜21:00(日中への変更可)
  7月1日(土) 9:30〜12:30
       14:00〜17:00 
後期7月2日(日)9:30〜12:30
       14:00〜17:00 
      

直傳靈氣交流会(フランクフルト)

3月11日(土)16:00〜18:00


直傳靈氣交流会(東京)
7月9日(日) (予定)

参加お申し込みを受け付けております。
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Profile:

Takami Kamata

Certified Rolfer®
Certified Rolf Movement®Practitioner
Jikiden Reiki® Shihan
Registered Yoga Teacher
SourcePoint Therapy® Practitioner

Contact me at:

rolfertakami@gmail.com


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