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2013. 06. 15  
continuumに出会って、そうか、声の振動数を使うんだった!と何かピンと来るところがあって、あれから発声に興味を持つようになりました。ラジオの周波数を合わせるような感じ。声がある一定の周波数にチューニングされると、身体だけでなく非物質の部分が動き出す。別の密度、別の次元に即座に繋がる。絶対音感のない(小学校低学年まではあったのですが)私がなぜこれが出来る気になったのか分からないのですが、ものすごく集中すると、そのとき必要な周波数に瞬時につながる。

クリスタルボールやチベットのシンギングボールにどれだけの浄化作用があるかは、体験なさった方は実感があるはずですが、まさにその世界。音のもたらすバイブレーションというのは、エネルギーを動かして、人を変成意識状態に導く速度を一気に早める。

たぶんマントラと組合わさっているのです。その周波数に合うマントラがあるはず。マントラというのは特定の振動数を表しています。あれは意味をとる必要はあまりない。その振動数がキー。

そしてそれはピラミッドの中でやるといいのだろうと思います。

エミリーがコンティニュアムを科学に照らして人に受け入れられやすい形にしてくれたのを感謝します。本人はどこまで自覚があるのか、それをどこまで公開しているのかは私にはわからないのですが、彼女が再三primordial(太古の)と口にするように、たぶんこれは古代から引っ張って来たものでしょう。あるいは私をその古代の意識状態に連れて行く。古代の意識状態というのは、宇宙とつながり、神とつながる意識状態です。

以前インド人の瞑想の先生に、彼のグルは学んだ訳でもない言語を何十カ国語も話すけれど、それはチャネリングで行っている、と聞いた事があります。その域にいくまでにはもちろん一日6時間くらいひたすら瞑想を続けることが必要で、そんなことするなら言語をそれぞれ学ぶのと結局時間は同じだな、と思った事があります。でも、内容には頷ける。ものすごい訓練が必要なので普通はひるみますが、やればその域にいく事は可能だろうと思います。

瞑想によるチャネリングで言語を引っ張ってくるグルを思い出したのは、これでマントラを引っ張ってくるのが可能だろうと思うからです。

continuumは私のmissing linkを繋げている。欠けたパズルのピースを埋め合わしているような感覚がずっとしていて、次から次へと、めまぐるしくメッセージが降りてくるので拾いきれない。

突拍子もない事を言っているのは百も承知で、あえてまとまらない状態で口にしてみたのは、言霊が何かを運んでくれるかもしれない、と思ったから。

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2013. 06. 09  
昨晩は双子座の新月でしたね。コミュニケーションに関して月からの応援のあった昨晩。昨日はSkypeで昼間同僚2人と2時間話し、その後コンティニュアムのドイツで3人目のティーチャーで、私のロルフィングトレーニングのアシスタントティーチャーでもあったパトリシアと3時間話しこんで、気がついたら夜11時。ものすごくリッチな一日でした。

ロンドンではとても大事なものを得たのです。私の人生に今後大きな影響を与える人4人と一挙に会ってしまったので、それぞれに対する消化作業には時間がかかると思っていました。ロンドンから帰って来た私をSkypeに誘ってくれたパトリシアはまさに天からの贈り物で、のどの辺りにいた感覚が腑まで落ちるのを助けてくれました。

パトリシアはロルファーの大先輩で、コンティニュアムをボディワークにどう取り入れるかを体現している生きたお手本です。コンティニュアムムーブメントに音は欠かせないのですが、彼女はロルフィングセッションにも、もれなく音を使うと言っていました。この効果を強く実感してはいたけれど、セッションはおろか日常でも、どう付き合おう・・と躊躇していたところだったので、まさにタイムリーなアドバイスをたくさんいただきました。

実は今回ロンドンで会った12人のティーチャーは、印象がエミリーやDivoと全然違うタイプなので、コンティニュアムに対する先入観を覆されて驚いていたのです。すごく地に足の着いたタイプ。パトリシアもそうです。アーユルヴェーダでいうとKapha(水)体質。アーユルベーダでいうとエミリーはまさにVata(風)の典型で、地に足をつけるのが本当に苦手なタイプ。エミリーも自分で自分の事を多動博士などと言っているようですが、彼女にとってコンティニュアムが日常になくてはならないものであるのがよくわかる。コンティニュアムのもつkapha( 水)の要素が必須なのです。なぜこういう事を感じていたかというと、私自身がそのvataで、どうしようもなく着地が苦手だからです。私はこのバランスのために陰ヨガをやってきましたが。

ヨガも、アイアンガーをやっている人はkaphaタイプが多く、私のやるアシュタンガはvataが多い。vataは速い動きが好きで、一つのアサナをじーっと突き詰めるアイアンガーだとどうしても集中力が続かないのです。アイアンガーの地に足をつける感覚が必要なのはやまやまなのですが、なにせこれが退屈で苦行と感じるvataは多い。vataは自由で軽い一方、本人どうしてもエネルギーが上に拡散していくので、過呼吸に特有の筋膜の癒着があり、おそらく錨がわりなのでしょうが太陽神経叢か丹田に、どうしても開放に抵抗のある癒着がある。身体はグニャグニャなのにどこか芯がとれず自分でもどうしていいかわからない・・アシュタンギーでこのパターンに陥っている方はすごく多い。(思い当たるヨギー、どうぞロルフィングにお越し下さい(笑))。

パトリシアはご本人も以前アイアンガーをやっていたそうで、やっぱりと思いました。彼女ならアイアンガーを選ぶだろう。ところでvataはkaphaがとても必要なのです。エミリーが信頼をよせて任せる人にkaphaタイプが多いのはすごく頷ける。エミリーと毎年ワークショップを行うクラニオセイクラル施術者のスザーンは、Full Body Presence(読みやすい。セラピスト必読)の重要性をカンファレンスでも発表していましたが、彼女などはまさにkaphaの典型で、大木のような存在感。エミリーとはもうべったりという仲の良さで、この2人レズビアンかと思うほどでしたが、このコンビは頷けます。

パトリシアをアシスタントティーチャーにしていた私の先生のジョヴァンニも典型的vataで、ジョヴァンニがパトリシアを選んだのはベストマッチでした。ジョヴァンニのセッションは限りなく自由でどこに行くか分からない。しかも俳優もやっていたパフォーマーなので、デモにもクラスの進め方にもサービス満載の見所がたくさんありますが、こちらは基本が身に付いていないと惑わされてしまう。その点、地味だけれど基本をしっかり抑えてしっかり着地しているパトリシアの存在はとても大きかった。(いやでもvata人間の場の作り方はうまいです。ジョヴァンニの佇まいを見ただけで、一瞬触れられただけで、この人何者、という感じで彼について行こうと決める人は多い。)

パトリシアにとってコンティニュアムは、まさに水を得た魚のように、自然に自分に帰ることのできる世界だったようです。最初にエミリーに出会ったのは50人もあつまるフェスティバルのような会場で、こんなにひしめき合いながら何かをつかめるんだろうかと不審に思ったけれど、いざエミリーの声を聞いて、自分でも声を出したとたん、周囲に対する居心地の悪さが吹き飛んで、完全に自分の世界に入ってしまった、と言っていました。

まさに私も同じ体験をしました。エミリーが守る、完全に安心して身を委ねられる原始的な調和の世界にダイブする。周囲とはバイブレーションでつながっている。一回体験すると忘れられません。

コンティニュアムの世界観は今の私たちにあまりにも大事なので、この続きはまた書きます。だんだん日が暮れて、顔だけが浮き上がったパトリシアは本当にきれいだった。コンティニュアムをやると、ちょっとびっくりするくらい年々若返るので、アンチエイジングとしてこれほど人を驚かす効果のあるものを私は他に知りません。整形もサプリメントもいらない、正真正銘資本のいらないアンチエイジング。これだけでも単純に魅力的。


2013. 06. 04  
IMG_5444.jpg

Continuum Movementとは、音(バイブレーション)を利用して私たちを超意識に導き、「動く水」である私たちの根源を呼び覚まし、身体の原初的な動きを導きだすというものです。

彼女の言葉で印象的だったのが、身体とは動く水だ、という定義。「身体の80パーセントは水だ(最近は骨の水分も考慮すると98パーセントが水と唱える人もいる)ということが何を意味するか考えて。私たちはどうしてこんなに身体を制限してしまってるの?水は常に動く。動きのあるところには命がある。骨でさえバイブレーションを使って動きに導く事が出来る私たちの身体は、本来どういうものだと思う?」たしかこんな問いかけがありました。水というのは生命の起源で、それは海とつながり、空間をこえて宇宙とつながります。私たちの身体にはこんなにも可能性がある。

学会の発表では、骨がなく8本の足を自由自在に動かし続けるたこの映像をバックスクリーンでみせながらコンティニュアムの含む科学、芸術、哲学、治療の側面を説明し、続いてそのたこ顔負けの軟体動物のようなうごきをしている彼女が映し出されると、参加者の多く(エミリーがロンドンに来たのは初めてだったので、彼女と会うのが初めての人が多かった)は唖然としていました。とにかく全くわけのわからない世界。メディカルドクターやオステオパスなどは、(断絶した筋肉や死んだ神経が)どう動くかを測定する機器があるんですか、とか、あなたのところに来る患者の何パーセントが治るのですか、とか、案の定思わず吹き出すような質問をしていました。その質問をうけたエミリーの反応も面白かった。大げさにのけぞって口をあんぐり開けながら、「なんで私がそんな機械を使わなきゃいけないの?」「私の所に来る人が治るかどうかは、そう、あなたがたのする『診断』方法が確かにあります。私のやる事を見せて、それにドン引きする人は無理。なにかピンと感じた人はok。」

何を言われても分けのわからない、という表情の私たちに対してエミリーは最後に、まあ一度体験してみたいでしょ、といって、激しく頷く私たちの反応を確かめてから、骨髄の流れを促す声を出してみせます。ただ座っていた私は、その声を聞いたとたんに、うねうね動く背骨のトンネルの中に赤い光が流れ出すビジョンが目の前に現れて、ぎょっとしました。普通の声じゃない。喉があいていて、バイブレーションが芯に届くような、すごい声。瞬時に持って行かれてしまった。・・すごい。

私がコンティニュアムを最初に知ったのは3年前で、筋膜の研究で世界の一線で活躍するドイツで最も有名なロルファーの一人Robert Schleipの奥さんのDivoのワークショップを受けたのがきっかけでした。彼女はもう50過ぎているのに、この容貌と体型。注射も整形もしていない、正真正銘のコンティニュアムによる若さの維持です。彼女の蛇のような動きをする腹筋を見たときはのけぞって、とても自分にはできる動きじゃない、と慌ててしっぽをまいて逃げました。ナウリよりフラダンスより難しそう。

今回彼女のこの声をきいたとたん、自分が壮大な勘違いをしていたことがわかりました。これは、動かしてるんじゃない、動いてしまうんだ、ということが分かってつきものが落ちて、続くワークショップが本当に楽しみになりました。

ワークショップが始まると、思いがけず科学的、医学的な説明が多いので煙にまかれ、私だけでなくてイギリス人でも理論について行くのが大変でしたが、このコンティニュアムが40年以上の年月を経て、科学のバックアップを得て信頼を得られる体系だったものにかわってきた様子がわかりました。以前はドラムの大きな音を使って(これは日本の和太鼓を使う日野先生と共通)動きも派手だったのが、最近は自分の声をつかって、もっと手軽に、そしてもっと微細でゆっくりした動きへと変わりました。そしてこの動きがものすごく面白い。

一瞬で、これ好き!得意!!と感じました。ヤバい楽しさ。そしてめちゃくちゃ可能性を感じる。色々な動きを導く為のいくつかの音を出した後に、該当するところに意識を向けると、その部分が勝手に動き出すのです。本当に。私は長年煩う顎関節症をねらって音と意識を向けたら、次の日から3日間、右上腕がずっと痙攣し続け、右顎が痛くなって参りました。でも、帰って来た今、その部分が軽くなっている。げ・・・・。

この音のバリエーションはいくつかあって、面白かったのがlunar breath/mala breath. 人との境界をなくす呼吸で、自分の気配を消せるので、これをやってパスポートなしでカナダの国境超えに成功したという逸話がLife on Landにも載っています。しかも隠れ蓑代わりだけでなく、これは閨房術としてめちゃくちゃな可能性を感じます。

そう、エミリーもこのエロスについては言っていましたが、「ヤバい楽しさ」というのはそこです。エミリーも、デモを見せながら、・・おっとプライベートモードに入っちゃったわ、などと笑ってたし。もの凄く楽しいのだけれど、私は日本人と一緒だと羞恥心が働いて出来ないかもしれない。部屋を暗くして、お互いを見ないようにしながら、でも音のバイブレーションと意識の集中はシェアできるので、グループでやるのは効果があるのですが。私の隣にいたのは僧侶の男性で、彼はまったくエロくなく見事な気品を保ったまま美しく動いていたので、可能ではあるのですが。でもエロさを抜いたら楽しくない。日本のワークショップでは、このあたり、どう対処しているのでしょう・・。

あなたとはまた会うわね、と、しっかり私の目を覗き込んだエミリーから言われた時、私はこれから彼女の追っかけになると予言されたんだろうなと思いました。でもいや、普通彼女のワークショップは1週間以上だから調整が難しいし、これ以上もう色々手を出すまいと決意したばかりだし・・といいながら彼女の今後のスケジュールをしっかり握りしめて帰って来てしまいました。これはヤバい。家族がそばにいるととてもできないのですが、引き続きこれはこっそり探求し続けます。できれば仲間がいると楽しいのでしょうが。この怪しい・・もとい、科学的根拠のあるセラピュティックな世界に、ご興味のある方はいらっしゃいませんか?
2013. 06. 02  
世の中には凄い人がいる、と、身体の芯から揺さぶられる経験。このご褒美があるから辛い人生も生きて行けるんだなと思ってきましたが、エミリーに出会ったのはこの人生のご褒美。絶対好きなはずよと友達に言われていて予感はしていたけれど、やっぱり衝撃でした。今年のトレーニングのハイライトであるこのBreath of Life Conferenceの幕を閉じるのにふさわしい最後の3日間でした。

エミリーコンラッドはダンサー、振付師としてキャリアを始めましたが、のちにコンティニュアムムーブメント(Continuum Movement)という独特な動きを生み出し、優れたムーブメント指導者として受賞する一方、この動きが脊髄損傷や小児麻痺による四肢不随の人々に次々と奇跡をもたらした事で医学界からも注目を浴び、人間の根源に踏み込んで健康をもたらす画期的な動きとして現在教師の養成が世界中で進んでいます。フェルデンクライスやピラティス指導者だけでなく、ロルフムーブメントの教師でもあるので、ロルファーで彼女を知らない人はいない。

何かとてつもなく人類に大事な発明をする人というのは数奇な人生を歩んだりするものですが、彼女もそのようで、彼女の代表著書Life on Landを読んだときには本人に会うのに怖じ気づいたほどでした。魔女、という印象。

この本、前半が半生を綴った自叙伝、そして後半がコンティニュアムムーブメントの成り立ちです。ざっとかいつまんでいうと:

ナチスドイツを逃れてアメリカに移住したユダヤ人の子孫として、ブルックリンのゲットーで育った子供時代。戦時下の政府に貢献した優秀な技術者である父親は、頭はいいけれど人間的には壊滅的で、悲惨な家庭でした。暴力に耐えられなくなった母が幼い彼女を置いて家を出て行った後は、彼女は親戚の家に預けられ、父親に対する血も凍るような憎しみと怒りを抱えながら、自分の中に抑えがたい破滅衝動があるのを感じていました。常に鬱と破滅指向を行ったり来たりしながら問題児として教育も終えませんでしたが、思春期に出会ったダンスでエネルギーが開花し、ダンサーとモデルとして自活できるようになりました。ある日20年近く彼女を捨てていた父親が、全く身勝手な理由で彼女に和解を持ちかけたとき、そのとき心臓の弱っていた彼がどういうことになるかを承知で電話口で罵倒しました。数日後、父親は心臓発作でなくなりました。

この出来事のあと彼女は一時廃人になって、精神的に一度死にました。そして、死んでいった魂の代わりに降りて来たのがコンティニュアムのモチーフでした。このあたり、まるでニューエイジのいうwalk in/ walk outの実況中継・・。(ある特別な契約のもと、一人の人間の人生の途中で魂の入れ替わりがあることがあるといわれています。)

あまりにも前半生とコンティニュアムが「降りて来た」あとの彼女に整合性がなくて、文体もがらっと変わるし同じ著者が書いたものとは思えず、私も本人に会うまで彼女がどういう人かわかりませんでした。ただ、ものすごい直感の働く人、エネルギーの強い人、「生まれ変わった」あとの彼女は人類のために生きる人、なんだろうな、と。

本人に会った印象。小柄で可愛くて、すごく、女性。
今年80歳だけどどう見てもマイナス30歳。確かにたるみはあるけれど、肌が瑞々しくて、健康。声も澄み渡っていて、身のこなしはとことん軽くて自由で、交通事故以来煩った緑内障がすこし辛そうだけれど、もの凄く澄んだきれいな目。そう、本当にきれいな人でした。本当に男性にモテてきた人生のようですが、うんうん、いかにも。

そして、失礼にも大変意外だったのが頭脳明晰で(というのは著書のとくに前半はいわゆる高等教育を受けた人の文章でなかったので)、回転が早く、理系。彼女自身人生にお父さんの影響が強いと言っていたけれど、確かにものすごく頭のいい人。難しい概念を完結、理論明快に説明してくれる。それも、こっちがついて来れているかを常に気遣いながら。自分の境界はしっかり持っているけれど、誰でも受け入れるような柔らかさとおおらかさと明るさと茶目っ気があって、すごく優れた教師です。すごい、天は2物も3物も与える。

私は最後にこっそり個人的な質問をしてしまったのです。「お父さんのなくなる前と後のご自分に「コンティニュアム」を感じてますか?著書でまるで別の人のような印象を受けたのです。お父さんに対する怒りというのは、いまはどうなったのですか?」

お父さん、という言葉を投げかけたときに、彼女のお茶目な瞳にさっと感情が走ったのがわかりました。今は父に対してそういう感情はもう全然ない。あれは、ただ、経験だったんだと思っている、というのが彼女の答えでした。瞳は嘘をつけない。感情は、完全になかったものとして抹殺する事はできないし、する必要もないのかもしれない。彼女の瞳に救われた。ああ、私たち人間よね。だからここにいるのよね、と、私も心の中で挨拶しました。

自分の前半生を書くのにはものすごく勇気が必要だった、とみんなの前でも言っていたけれど、この背景なくしてコンティニュアムの生い立ちは語れないな、と確かに感じました。あの前半生を書いている時の彼女には、「降りていた」んだそうです。「人は書くときには媒体になるものだから。」・・まったく同感。

そしてうまれたコンティニュアムムーブメントとはどういうものか。

・・つづく。
プロフィール

rolfertakami

Author:rolfertakami
鎌田孝美(Takami Kamata)

http://www.takamirolfing.com

・・・・・・・・
ヨーロッパロルフィング協会に所属する、
ヨーロッパで第2号の日本人ロルファーです。
英国スクールオブホメオパシー
アドバンスプラクティショナーコースに在籍し
現在臨床を行っています。

・・・・・・・・

内側に深くしまいこんだこだわりを、抱きとめ、見つめ、解放し、
かわりに内側で眠る可能性に光を与える。
身体が目覚め、失ったものを取り戻していく過程を
みなさまと楽しんでいきたいです。

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・ヨーロッパロルフィング協会認定
公式アドバンスロルファー
・同ロルフムーブメントプラクティショナー
・直傳靈氣師範
・全米ヨガアライアンス認定
ヨガインストラクター
・陰ヨガインストラクター
・ソースポイントセラピー認定施術者

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<セッションのお申し込み&お問い合わせ>

rolfertakami@gmail.com
+49(0)6171 279 0088

・・・・・・・・・
2017年冬 東京セッション
12月27日(水)〜1月3日(水)


2017年 直傳靈氣講習会(フランクフルト):

前期10月20日(金)14:30〜18:30
  10月21日(土)9:30〜12:30
       14:00〜17:00 
後期10月20日(日)9:30〜16:00
        
      
直傳靈氣交流会(フランクフルト)
10月23日(月)16:00〜18:00

ホメオパシーについて語る会
10月18日(水)14:00-17:00
内容
ホメオパシーとの付き合い方:
ーファーストエイド
ーミニコンサルテーション
Abby Takarabe, Peggy Bideホメオパスを
聖地スワジランド、オーストラリアから
講師にお招きします。

参加費用:
50ユーロ

タロット講座

10月23日(月)
13:00−16:00

講師:大塚英文さん
受講料:60ユーロ


参加お申し込みを受け付けております。
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Profile:

Takami Kamata

Certified Advanced Rolfer®
Certified Rolf Movement®Practitioner
Jikiden Reiki® Shihan
Registered Yoga Teacher
SourcePoint Therapy® Practitioner

Contact me at:

rolfertakami@gmail.com


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