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2017. 03. 05  
今週、来週と2週続けて、SE創始者ピーターのデモセッションとグループスーパービジョンに参加しています。アメリカとの時差があるので、ライブで参加するとこちらは夜から夜中にかけて。睡魔との戦い。

いままでドイツとイギリスでSEトレーニングに参加してきて、ピーター本人に会ったのはロンドンでクラニオセイクラルの学会に参加した時のみ、あとは録画でしか見たことなかったのですが、今回ライブで本国アメリカ人との生のやりとりをみて驚いたことがあります。お国柄の違い!!

ヨーロッパにいるとアメリカ人はもうどうしようもなく軽薄に見えるのですが、改めてこの人たちすごく大変なんだとわかりました。デモに参加するモデルたちのバックグラウンドを聞くと、健常者として日常生活を送るのは不可能だろうと思える凄まじいトラウマサバイバーが多いのですが、いざ現れてみるとすばらしく魅力的な笑顔をもち、すばらしく魅力的な立ち居振る舞いをする人たちばかり。え??

問診票でだいたいの全体像を掴んで準備しておくのですが、実際に会った一瞬でいただく情報は全然違う。問診票の方が正確な人と、対面の方が正確な人がいるのです。問診票と実際の人物の印象の違いは、ドイツ人においてはさほどないので油断していました。他の国の人は違う。アメリカ人はとくに全然違う。虚飾の国、ヒーロー信仰・・違う、もっと何か、根源的にカバーアップしなければやっていけないという衝動を感じる。なにかもう根源的な絶望。孤独感。

日本人のSEトレーニングはもっと全然違うものだろうと推測します。今の日本人はきつい人生を生きているけれど、なにか根源的に安全さを知っている。これだけ天災の多い国なのに。不思議なことに、欧米人のどうしようもない恐怖との戦いとガチで向かい合うと、これだけ拠って立つものが少ないはずの私の方がなにかうんと余裕に見えてしまう・・余裕なんて実際全然ない、でもよくそう言われる。

日本人に対するSEはもっとうんと繊細な微調整。私たち、世界に比べるとかなり特殊な空間で生きていると知るのはいいかもしれない。そんな簡単に絶望しないで、私たちは十分資源を持ってる。幸せに続く道への切り替えは本当に微調整でできる、と声を大にして言いたいです。


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2017. 02. 28  
トラウマを見つめるのは、
「私」の現実を作り上げるシステムを知る作業。
トラウマ(とらわれ、the other song)を作るのは

エゴ
小我
チッタ
マインド
インナーチャイルド
ウニヒビリ・・

なんでもいいのですが、
ストーリーの中にて、
ストーリーを演じている私が主人公で
その私が自由意志を持って動いていると信じている存在。
本当はその外側には脚本を書いた偉大な作家がいて
私は動かされているだけなのだけど。

泣いたり怒ったり忙しいこの一瞬一瞬は、私のものではない
本当はいくつもあるシネマのスクリーンのひとつにすぎなくて
私もその断片にすぎなくて、
ただ現れて消えていくエネルギーの一形態なのだけど。

そして演じる私はこの感情を私のものと思っているけれど
これはホログラムのように形を変えるエネルギーのひとつで
そのうつろいやすさを楽しめばいい。
演技で罵声、号泣したあと、
ストーリーの天敵と仲良くお弁当を食べ始める役者たちみたいに。

システムがわかってしまっても、
そこにダイブインする楽しみは残ります。
そう、これを繰り返し体験したいのであった。


直接の知り合いではないのですが超ブローのきいた名言を教えてもらいました。

「恋愛の傷は恋愛でしか癒せない。
ダンスの傷はダンスでしか癒せない」


(ダンスの代わりにご自分のトラウマをそこに入れてください)

昔荻野アンナがどこかで書いていたのですが、彼女の友人は新しい彼ができると「仕切り直し」と称して同じ温泉宿に旅行に行くのだそうです。当時、へぇ〜〜と思ったことを覚えています。恋愛って「仕切り直し」するものなんだ。古傷が痛むとか、ジンクスを作るとか、再トラウマ化させる恐怖なんて持たないんだ。

「目には目を、歯には歯を」

コンテキスト違うけれど結局同じこと。

トラウマは同種で上書きする
トラウマは同種で書き換える

へぇぇ〜〜


これうまく成功すればいいのですが、そこに扱いにくい感情と神経組織が関わると「再トラウマ化」というややこしいループに入ります。これをうまく制御可能にもっていったのがSomatic Experiencingというテクニック。

これを学びながら、このトレーニングがあくまでもsomatic experiencing(身体での経験)にこだわっている重要さがよくわかってきました。私たちの傷は同種療法でしか癒えない。これはホメオパシーと同様、真理だと思えます。トラウマの内包するせめぎ合うエネルギーそのものに切り込むのがホメオパシー。the other songが奏でるストーリーをうまくかわしながら、どこまでもどこまでも沈んでいって、その根底にあるテンションを導き出すのがホメオパシー。SEはもっとソフトでもっと表面的、もっとプラクティカル。(意図と波及効果は深いですが。)神経の制御という別のツールを持ってくると、うまく「かわす」ことができるようになる、これを利用するのです。私たちの現実の人生は、「かわす」しくみに精通したほうがうまくいく場合が多い。目が点になるくらい同じところにこだわっていないで、別のツールを利用するのが生きる知恵。これがSEのしくみ。

SEのサバイバルシナリオが出来上がってそれを昨日一足先に卒業した同僚に見せて、この素晴らしい洞察を披露・・というのは嘘で、ほとんどがゴシップに明け暮れた2時間トークで発散しました。
2017. 02. 23  
帰ってまいりました。今回は達成感とともに。私は追いつめられると強い。

この1週間、複数の人と普通ではありえないスピードで深く関係し、ありえない展開の目白押しに何かシネマの中にいたような気分です。改めて体感したのが、この世は私の幻想で成り立っている、ということ。

このグループでのトレーニングは今回で3回目ですが、この3回がそのまま、わたしの人生におけるトラウマの成り立ちとその正体の謎解きでした。トラウマは妄想。トラウマは事実とは関係なくて、その事実を私がどう解釈したかの問題。

トラウマは事実とは関係ない。
トラウマを作りやすい人は繊細な人。
そしてトラウマには必ず感情が絡む。

ポージェスのポリヴェーガル理論については項を改めますが、ざっというとポージェスはトラウマの形成と解決に大きく関わっている副交感神経の1つである腹側神経系(ventral nervous system)が人間特有のsocial engagementを司ることに注目し、人間の自律神経系は交感神経、副交感神経という2つだけでなく、交感神経、背側神経系、腹側神経系の3つで成り立つと言った人です。Social engagementをざっと一言でいうと、社交。代表はアイコンタクト。会った時にニコッと笑い、友好関係を築こうとする人間の自然な情動です。

わたしたちには感情があります。この感情がなければトラウマは形成されない。(サイコパスはトラウマを持たない。トラウマによりサイコパスになることはあるかもしれませんが。)social engagementを人格形成時にきちんと結べなかったり、social engagementをしようと差し出した手を払われたり裏切られたりすると、そこで感情が動きます。傷つき、そして、悲しみ、怒り・・・。

この世は私の幻想で成り立っている。トラウマが妄想であるとはわかっているけれど、その妄想を抱くにいたった環境はやっぱりきちんと用意されているのです。これはたぶんわたしが生まれる前に望んだ今世での課題。



私のトラウマ形成はこんな感じでした。

ある思いがけない体験をします。それはとてもとても自分の大事にしている思いを壊される体験。

一回目はショック。

息が止まる、頭が真っ白になる、凍りつく・・etc。

2回目になるとそれに感情が加わります。
失望、怒り、悲しみ。
同時に脳はパターン化を試みます。

「学習」するために。

ああ、こういうことか、と以前の自分の反応を引っ張り出してきてオーバーカプリングします。最初は意味不明だったショックに、色付け、意味付けを行います。

この感情が自分のキャパでは抱えられないものと感じると、体は別の方向のリアクション、つまりディソシエーション、アンダーカプリング、というプロセスに入ります。シャットダウン、記憶喪失。

3回目でしっかりトラウマ。

どうせ私は・・・だ。
何をやっても・・・だ。
やっぱり私は・・・・だ。



人間関係というのは他者によってショックを与えてもらうために築くものなのですが、そしてその他者だとおもっているのも結局は私の投影なのですが、このショックが何度か続くとトラウマは強化されます。

このパターンにはまり込むと、その後起こることを全部どうせ・・何をやっても・・・やっぱり・・から始まる解釈に持っていきます。パターン化は人間の生きる知恵でもあるのですが、この副次物がトラウマボルテックス。人間てめんどくさい。

人の反応を観察していると、だいたい表面に現れる反応というのは2次作用なのです。一次反応は、だいたいにおいてトラウマになっているので封じている。封じて、そしてその真逆にあたる反応で自分を守ります(compensation).

一次作用、2次作用、というのはホメオパシー用語で、要するに個体特有の反応のことで、これはホメオパシーで長く訓練してよくわかるようになったのですが、個人の本来の1次作用が多くの場合トラウマとなっているとわかったのはSEを通してでした。理論ではわかっていたのですが、自分のパターンを人によって見事に暴いてもらい、他の人にそのパターンを繰り返し見るうちに、なんだこういうしくみだったのか、と。

やっぱりきついけれど、わたしは他人と関わりたいんだなとわかりました。関わりたいのは哺乳類の宿命。何かに愛着を持ち、誰かから愛されたいと望むのも哺乳類の宿命。人と関わると、みんな同じところでぐるぐるとやってるなとわかります。個人的だと思っていた問題はたいていの場合、表に出すとああなんだこれね、という感じの簡単さでくくれてしまう。

愛されたい
受け入れてもらいたい

という一次衝動があるとします。
それが裏切られた時

ひとによっては例えば

私は十分じゃない
私は劣っている
私は価値がない
この世から消えたい

あるいは

反社会的衝動(殺人、暴力)
行き場のない衝動(当り散らしたい)


いい悪いじゃないのです。わたしたちが本来もっている衝動をいい悪いという倫理で封じ込めていると、封じ込められた衝動の奥にあるものは泣き続き叫び続けます。

この衝動の奥にあるものは?
この感情の奥にあるものは?

一つ一つ皮をむいていくと、そこに佇むのは、傷ついたちいさな私。愛と承認を求め、無邪気に差し伸べた手を振り払われた(と思い込んだ)泣いている私。


今回、われながら見事だったなと思いました。臆病で引っ込み思案で言語が下手でたぶん何が何だか全然わかってないんだろうなと思われていた日本人が、ぼーっとオブザーブしていたセッションでおもむろに周囲が凍りつくようなコメントを放ち、ブラジリアンミュージックがかかったとたんにいきなりラテンに変貌し、最後には50人近くの前でデモのモデルになる・・ここまで極端に振れる必要はないとおもいつつ、私にとってはこれくらいの分かりやすさが必要だったんだろうとも感じています。スーパーバイザーからあなたはユニークなセッションをすると言われ、ベテランアシスタントリーダーが孝美は素晴らしいセッションをしたと言っていたよ、と後から聞き、クラスメートから君はセラピストになると別人になるんだねと言われ、自分が何を渇望し、なににトリガーされ、どうアクティベートし、どう収束するかを身をもって知った。

前回2回のトレーニングをトラウマの形成に費やしてきて、今回そのからくりと、私の経験はあなたの経験とは違うということ、私の現実は私の妄想からできている、それに気づくと瞬く間に現実が真逆に動き始める、ということを体験しました。こっぱずかしい、というのが正直な感想。私っておめでたい。

本当に追い詰められると人間は変わる。どうせ私は・・・のループで苦しんでいる時は、実は本当は私が悪いとは思っていない。私以外の誰かが悪いと思っている。かわいそうな私を守りたい。そこにいたい私。

この私はむりやり表に出されると、もうどうしようもないパニックになります。泣く、笑う、すがる、思いつくありとあらゆる手段で「私」を守ろうとする。

でもそれでもさらにその「私」を明るみに出す。


結果は

あー、これか。



・・続きはまた。











2017. 02. 14  
気の重いことを控えると逃避行動がはなはだしくなる。

あさってに迫ったSomatic Experiencing Advanced Iのトレーニングを理由に、本来とっくに済んでいなければいけない課題や事務作業を放り出し、すでにアクティベート120パーセントの世界に浸っています。昨年は嘔吐絶食、今年は感情の大波にさらわれ、他のことが全く手につかない状態。理屈はわかっているけれど・・・わかっちゃいるが・・・こういうボルテックスに入り込んだ時というのは、眼が覚めるとバカバカしさに一瞬で眼が醒めるものですが、渦中にいるときには自分ではもう本当に制御がきかない。思えば私たちだれもが多かれ少なかれ妄想のなかで生きています。

思えばセッションに有効だろうと気軽に始めたSEトレーニング。初年度は参加者のアクティベーションに対し、みんな大変だな〜と他人事のように捉えていたのですが、まさか自分がその大変な人になるとは。泣いて泣いて、死にかけて、それらのために大金を払って、なんだかバカみたい。なんのためにやってるの、やめちゃえばいいのに、とよく言われます。やりかけたからあとに引けない意地?資格マニア?いやでもこのトレーニングはセッションにどうしてもやっぱり必要だと知っています。SEの知識と技術がなければ対応できなかったケースがいくつも頭をよぎる。体験主義者です、あくまでも。やっぱりここは腹をくくって飛び込むべし。

つとめて「前向き」な発言をしたら、娘に「お母さんそれ死亡フラグだよ」と言われました。

注)死亡フラグ=アニメなどで、脇役がその言葉を発することにより死亡を予見させるセリフ

例)
  • 俺に任せて、お前らは先に行け
  • 必ず生きて帰ってくるよ
  • 帰ったら結婚しよう
  • 俺、この戦争が終わったら結婚するんだ
  • いつも忙しくて構ってあげられなくてごめんね。帰ったら今度こそ君と一緒にすごすよ

次の投稿では私何書くんでしょう。行って参ります。

「かならず生きて帰ってくるよ。」



2016. 10. 03  
手術は事故のトラウマに含まれるのですが、ここは該当する方が多いので改めて独立した項にしてみます。

手術はしばしば、もともとの病巣あるいは事故そのものより、トラウマになります。ひとつの要因が麻酔。これは非常に危険を伴うプロセスで、
  • 身動きが取れない
  • 感覚の麻痺
  • 無力感、絶望感
  • 逃れようのない攻撃
  • 臨死体験
  • 感覚の乖離(altered state)
  • ここはどこ、私は誰
  • 酸欠
こういう体験となり、これを身体が無意識のまま記憶することがあります。もちろんひとえに個人の感受性にかかっていて、大きな手術を受けても全くトラウマとして記憶しない人もいれば、小さな手術が大きなトラウマになる人もいるので、一概には言えません。

ロルフィングは身体の深層部分に踏み込むので、セッション中クライアントさんのこういう記憶に遭遇する機会が幾度もあります。

・・・突如蘇る記憶。麻酔薬の臭い、冷たさ、色が部屋に充満し、酸欠になり、逃げなきゃいけないのに身体が動かない、というパニックのなか、聞こえなかったはずの手術中のドクター達の会話が蘇る。これは誰の記憶?これは一体何???説明のつかない、でも生々しい感覚に圧倒される。そして麻酔が切れた後の思いがけない痛みと、目が覚めた時の孤独、それを訴えた時の冷たい扱い、こういったものに対する怒りや絶望が蘇る・・。

こういった体験は顕在意識では記憶していません。当然です。大脳新皮質を通して言語化できる記憶は一割にも満たない。でも細胞ひとつひとつは記憶しているのです。

麻酔がかかっていても、手術台に横たわる患者は医療関係者の声を聞いています。身体の記憶が蘇ると、聞こえていなかったはずの会話も蘇ったりする。とくにその会話に傷つき、ひどいショックとして細胞に残っていた場合は。

昔は驚くべきことに、乳幼児は痛みを感じないからと信じる医師の元、新生児に対して麻酔なしで手術をしていたことがありました。新生児はもちろん大人と同様に痛みを感じています。それを大人に表明できないだけで。乳幼児の痛みに対する研究結果は今更のように知られるようになりましたが、こんな当たり前のことがわからなかった医師達に与えられたトラウマに長く苦しむ人たちの存在は、まだそれほど知られてはいません。生まれて間もないこの暴力に対するショックは、その後の人生において、アレルギーや神経過敏、精神疾患につながると言われています。

60年代までは、麻酔にはエーテルが使われていました。このエーテルそのものがひどい代物で、ちょうど以前紹介したThe Cider House Rulesでラーチ医師が堕胎手術に使い、自身もそれで命を落としたものとして描かれています。ひどい臭い。頭痛、酸欠、幻覚をひきおこします。60年代までに手術を受けた経験のある方で、「理由もない」偏頭痛に苦しむ人に SEのアプローチは非常に有効でした。さらに付け加えるなら、ホメオパシー治療ではもっと踏み込めるだろうなと感じています。


手術については、次に重要なのが、準備。身体にメスを入れるという出来事は、思いがけず大きなインパクトになりうる。何がどういう手順を踏んで行われるのか、予後はどうか、痛みはあるのか、こういったことを、なるべく細部に至るまであらかじめ情報として持っておかれることをお勧めします。目覚めた時に傍にいて欲しい人、退院時に迎えに来てもらう人の手配は必須です。また病室がなるべく居心地のいい場になるよう、いつもの生活の続きになるようなものを用意してください。お気に入りのお茶、お気に入りのお菓子、精油、花、ぬいぐるみ、まくら、音楽や本など。そして、手術の予行練習を丁寧にしてください。SEプラクティショナーはこのあたりに詳しいので、不安であれば一度ご相談されるといいでしょう。


プロフィール

rolfertakami

Author:rolfertakami
鎌田孝美(Takami Kamata)

http://www.takamirolfing.com

・・・・・・・・
ヨーロッパロルフィング協会に所属する、
ヨーロッパで第2号の日本人ロルファーです。
英国スクールオブホメオパシー
アドバンスプラクティショナーコースに在籍し
現在臨床を行っています。

・・・・・・・・

内側に深くしまいこんだこだわりを、抱きとめ、見つめ、解放し、
かわりに内側で眠る可能性に光を与える。
身体が目覚め、失ったものを取り戻していく過程を
みなさまと楽しんでいきたいです。

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・ヨーロッパロルフィング協会認定
公式ロルファー
・同ロルフムーブメントプラクティショナー
・直傳靈氣師範
・全米ヨガアライアンス認定
ヨガインストラクター
・陰ヨガインストラクター
・ソースポイントセラピー認定施術者

・・・・・・・・

<セッションのお申し込み&お問い合わせ>

rolfertakami@gmail.com


・・・・・・・・・
2017年夏 東京セッション
6月27日(火)〜7月9日(日)


2017年 直傳靈氣講習会(東京):

前期6月30日(金)18:00〜21:00(日中への変更可)
  7月1日(土) 9:30〜12:30
       14:00〜17:00 
後期7月2日(日)9:30〜12:30
       14:00〜17:00 
      

直傳靈氣交流会(フランクフルト)

3月11日(土)16:00〜18:00


直傳靈氣交流会(東京)
7月9日(日) (予定)

参加お申し込みを受け付けております。
.................

Profile:

Takami Kamata

Certified Rolfer®
Certified Rolf Movement®Practitioner
Jikiden Reiki® Shihan
Registered Yoga Teacher
SourcePoint Therapy® Practitioner

Contact me at:

rolfertakami@gmail.com


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