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2012. 11. 22  
由香里さんが、ワールドについて、FBにしっかり書いてくれました。強いメッセージです。FBで時間とともに葬り去られるのがもったいないので、永久保存版としてこちらにシェアさせていただきます。


『ザ、ワールド!  その1』
あなたの生きている環境、それはすべてがワールドです。
あなたは、どのワールドを信じているのか?です。
食事法も含む全ての健康法、またスポーツやあらゆる勉強法、学問、組織もあなたが人生でどのワールドを選択したか?なのです。
今ある真実と思っているモノ、これが本当のことでこれしかない!!と思っている事実も、実は無数にあるワールドの中の1つのワールドなのです。

そのワールドの中に入れば、そのワールドの中で理論が適応されていく。。
人体の経絡ですらそうなのです。
私は、ボディワークをしていますが、経絡が思想によって異なっているのを知っています。
そして、それはすべてウソではありません。
私で言えば”ユカリメソッド”というワールドの中で、それがリアルに存在しているのも知っています。

どの理論(ワールド)の中へ自分が入っているのか?なのです。
だから、その中では全てが正しいのです。
思想からなるすべての組織形態とはそういうもので、大風呂敷を広げられる器量のある人の設定したワールドへ、どれだけの人が飛び込んで来るのか?なのです。
ですから、そのワールドへ飛び込んだ者の全ての責任という事になるでしょう!また合わなかったり、終了を感じれば、そのワールドから出るのも自由という事になります。

そしてそのワールドタイプは、色が無限にあるように、あなたの好み、美しさ、強さ、清らかさ、やさしさ、豊かさ、または醜さ、傲慢さ、偽り、などなど色々な傾向があるのです。

また素晴らしいワールドであれば飛び込むべきです!大いに信じて信じ込むことによって、それはあなたのワールドで実を結びます。
コレ!と決めたらとことん死ぬ気で吸収すること!!それがどんなタイプであろうとそこには必ず学ぶべき項目があります。

伝統、霊統もワールドで、歴史が長ければ長いほど、また信じている者が多ければ多いほど、そのワールドは大きく強く、適応されてゆく。
仏教は、紀元前5世紀からお釈迦様により提唱された教えを、現代へ沢山の信心深い人の手によって引き継がれています。
ですから、素晴らしいワールドに入っていくと、ソレはソレでそのワールドの最先端を引き継げるのです。


では、みなさん、
あなたは、自分のワールドをどう創りますか?

人生は、自分のワールドをいかに創造していくか!ですよ、ね!


突き抜けてますね。由香里さんに出会って人生が変わる体験をした方、元気になった方が多いのがよくわかります。私もこれをスカイプで伺って、スコーンと抜けてしまいました。まさにつきものが落ちるってこういうこと。あれからもうどんどん物事が高速回転になって、毎日本当にめまぐるしくいろんなことが起こる。取り憑かれたようにこうやって超高速で文章を書きまくり、やることをどんどんこなし、睡眠時間がどんどん減る(寝なくていい)。エネルギー動かしちゃうのよ、とおっしゃってますが、その通りです。やられました。
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2012. 11. 22  
10年来の友人が亡くなりました。4年前の冬、インフルエンザウィルスが心臓に入り、急性心筋炎になって心臓が苦しくなり救急車を呼んだところ、駆けつけた医師が大丈夫と判断して去った10分後に心臓発作を起こし、再び救急車が駆けつけたときには心臓停止状態になってしまっていたので脳にダメージがあり、その後4年間植物状態になっていたのです。今日亡くなったという知らせを受けました。

4年前そのニュースを聞いた時は信じられない思いで、ICUに一度お見舞に行ったあとは、郊外のサナトリウムに移った彼女をどうしてもお見舞いに行けなかった。まだ43歳じゃない、肌もきれいで温かいじゃない、こんなところに入れないで、と思った。今でもぱちっと目を覚ます気がする、と友人とも話していました。7年前に一度帰国した私たち家族を空港まで見送ってくれたとき、なぜあんな悲しそうな顔するんだろう、と不思議に思った事が思い出されます。彼女のあの顔が目に焼き付いています。あれが最後になるとどこかで思っていたのかもしれない。

ドイツに来て、子供の幼稚園ママとして一番最初に仲良くなったドイツ人の1人です。4年前ドイツに戻って、連絡しようとしたら繋がらず、入れ違いに倒れたと連絡をうけて愕然としました。ジュエリーのマイステリンである彼女は、工房を新しくして、これからは仕事を充実させると決めたばかりだったのに。

子供同士を遊ばせながらもう一人の共通の友人と共に3人でよく遊びました。ホメオパシーの実用的な使い方を教えてくれたのは彼女で、クリスタルにすごく詳しい彼女はタウナス山でよく石を発掘していた。一緒に山に採掘に連れて行ってもらおうと思っていたのに。ホメオパシーやクリスタルといった共通の関心があるだけでなくて、言葉以外の部分で分かり合える友人だったのに。私がその後一生背負う事になる悲惨な結果をもたらす顎関節症の手術をするとき、最後まで反対していたのは彼女でした。今思うと彼女の言う事はいつも核心をついていた。あのときには分からなかったのに今わかるようになったことが色々あって、それを彼女に伝えたかったし、ちょっとは成長したはずの私とこれからもっともっといろいろな事を一緒にやってもらいたかったのに。

彼女なしのドイツ生活にももう慣れてしまいましたが、やっぱりこの知らせはショックでした。彼女のお母さんが亡くなったとき、泣きながら、ひとのためだけに生きた人だった、自分の楽しみなんて全然ない人だった、と言っていた事が思い出されます。彼女もまったくそういう人でした。Always good die young.

時折、もうこっちには帰って来ないの?辛かったものね、と話しかけていました。4年かけてずっと迷っていたのかもしれない。そして今、もう帰らない事に決めたのかもしれない。ピカピカだった彼女の肌が衰えていくのを見られなかったし、ケミカルが大嫌いな彼女が点滴されている姿を見られなかった。やっぱりこの世界にはもう魅力はなかったのかな、と取り残された私は思ってしまいます。

街でたまたま見かけた彼女のご主人は、体が以前の半分になっていて、あまりに驚いて声をかけられなかった。息子さんは起きないお母さんの存在に心身症を煩った事もありました。私にできる事なんて何もないけれど、助けになれることがあるといい。

でも今は、晴れ晴れと笑っている彼女を感じます。悲しむべきじゃないんだろうな、とも思います。私が伝えたかった事も、もう全部知っている気がする。おつかれさまでした。また会いましょう。息子さんとご主人に対して私ができる事があったら連絡ください。

2012. 11. 22  
ソースポイントセラピー(SourcePoint Therapy)については書いたつもりでいたのが、どういうわけか抜け落ちている。改めてご紹介します。アメリカのロルフィング協会(Rolfing Institute of Structural Integration)の教師でベテランロルファーでもあるBob Schreiが、チャネラーである奥様のDonnaとともに30年以上にわたって発展させてきたエネルギーワークです。

基礎となっているのは神聖幾何学。Bobはネイティブアメリカンやインドのグルに長年師事して、この広大で深い教えを極限までシンプルにまとめました。彼自身は禅の教師であり、アーティストでもあります。もちろん優れたロルファーです。Bobのすごさについて書かれたブログがこちら。(すみません英語です)彼の特徴をよく表現しています。

ソースポイントセラピーは、
その人のブループリント(青写真)の情報にアクセスして
その人本来の健康な状態を導きだすというもの。
個々人のブループリントはソース(源)が保管しています。
宇宙といっても神といってもいいかもしれない。
(それは結局その人自身ですが)
施術者はこのソースとつながり、
そこから各自のブループリントの情報を得て施術します。
施術者は一種のチャネラーで、
各人のブループリントの導きに従う筆となります。

ブループリントの情報を導くそのやりかたは
スキャンと呼ばれるテクニック。
体に手をかざしてそこからいろいろな刺激を読み取るのです。
体にはいろいろな層があるので、
一般的なスキャンで取りきれないものがあるときには
モードチェンジをして、
・外的なエネルギーの侵略(手術や事故による外傷も含む)
・感情
・トラウマ
・カルマ
・先祖
などと掘り下げていきます。

メニューとしては
Diamond Points
Golden Rectangle Points
Nabel Point
Gardian Points
Stick Figure
Single Point
などがあり、
これらを目的別に使い分けます。

Bobは独自のキネシオテストでスキャンのモードチェンジもメニューの選択も行っていましたが、我々にはわからないので、FBのグループで意見交換をしたりチャットをしたりして、そのテクニックを磨き合っています。
たいてい1セッションで2、3メニューを組み合わせますが、シングルポイント一つだけの時もあります。ソースポイントセラピーを独立したトラウマ解放セッションとして提供することもできます。

これはとてもパワフルな療法です。
ヨーロッパではまだロルファー限定、
アメリカでもまだ一部にしか公開されていません。

実は私はトレーニングの当初は
このパワフルさに怖気づいてしまったのですが
後半で、信頼できる仲間と熟達した指導者のもとで
仲間の多くと自分自身に起こった劇的なトラウマの開放や
各人の根源への到達の様子を見て経験して
認定証をもらって、使いなさいと背中を押され、
これは世に出すのが使命なのだろうと思いつつも
書いたつもりで書いていなかった(?)のが物語るように
時期が熟していなかったのかもしれません。
これを書くのに一年以上の消化時間が必要だったようです。

このソースポイントはとてもニュートラルなアプローチなので、ロルフィングのポスト10にも、ロルフィングの10セッションの中に独立した1セッションとして組み込んでも、または完全な単発セッションとしても使えます。私自身は現在は、クライアントさんの了承をいただいた上でロルフィング10セッションの中に随時組み込みます。

子供や動物に対してはどこか麻酔のように作用することが多く、多動のお子さんがおとなしくなったり、犬が仰向けになって寝てしまったりします。我が家の娘はこれを受けたら最後もう昏睡といった感じで揺すってもたたいても起きなくなってしまうので本人も夜以外やらないでと言っています。もっとも娘場合は直傳靈氣はじめ、この手のエネルギーワークに慣れているからとも言えますが。

ソースポイントセラピーは、とても穏やかでニュートラルなツールである一面、根源を揺さぶる深い作用も持ちます。
自分のソースにつながる過程で、かざされた手がプロジェクターになって過去生や異次元生をみたり、体外離脱することもあります。また急に泣き出したり身体が自分のものではないような奇妙な動きをすることもあります。

これらは極端な例ではありますが、珍しい事例でもありません。自分のソース(根源)につながる過程で、必要であればこういった自律運動でエネルギーの解放がおこります。

私たちの世界は、私たちの健在意識や視覚で捉えられる世界だけではない、ということを知っていただきたくてあえて書きました。こういうものが必ず起きるものだという誤解はしないでください。

人間には多かれ少なかれトラウマ体験があり、
ロルフィングセッションはトラウマ解放と深く結びついています。
ロルフィングはあくまでも肉体にフォーカスして
結合組織に蓄積したこの記憶を解放します。
エーテル体(エネルギー体)についた傷は
エネルギーワークによる解放が必要です。
ソースポイントセラピーとロルフィングを組み合わせるのは、肉体とエーテル体の架け橋としてとても有効なツールであると私は思っています。

注意していただきたいのが、トラウマの解放は劇的なものである必要はないということです。単なる体の中で凍り付いて逃げ場をなくしていたエネルギーの解放と捉えてください。単なる生体の排泄のしくみです。劇的でなくても、微細でも、解放が起きればそれは卒業となります。

トラウマ解放にもう一つ信頼できるメソッドに、以前もご紹介したSomatic Experiencing(SE)があります。私はこれをベースにした講習会を今年受けてきて、必要な方には10シリーズの中で随時使っています。(ロルフィングとトラウマ参照)。この様式の専門家であるSE Practitionerとして正式な認定を受けるのには来年から2年間かけるトレーニングが必要なのですが、私はホメオパシーで今年は王手をかけるので、今回は見送る予定です。ホメオパスになった後に、考えます。

ソースポイントセラピーは着衣のまま、単発のセッションとして行います。肌に直接ふれることはありません。エネルギーワークの常として、こういう方面に対して開いた経験のない方には、最初はまったく狐につままれたような体験になるでしょうが、自分はまったくこういうものを信じないし感じない、とおっしゃる方でも、体のエーテル体は、回数を重ねるごとに確実に反応していきます。私はソースポイントセラピーについて詳しく説明する事はしないのですが、ほとんどの方が回を追うごとにシステムが内側から動き出す感覚をなにか感じ取られているようです。
2012. 11. 22  
ヤングリビングの創始者ゲリーヤング氏は、過去の文献の丁寧な読み込みによって、古代から治療として使われてきた精油の再現に成功しました。その徹底したこだわりぶりについては当該サイトをご覧ください。ヤングの製品は他の精油と違って肌に直接塗布できることと飲める事が特徴です。もちろん完全な有機栽培です。

ハーブと精油の薬効について過去1年勉強してきましたが、化学式ばかりのこちらの文献と、主婦の息抜きみたいな扱いの日本の文献の格差にいつも煮え切らない思いを抱いてきました。
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精油は西洋版生薬。薬草に対する一般的な知識はかなり浸透していて、ドクターも一般人も身近の薬草を健康維持に取り入れています。(私は幼稚園児に薬草の名前と薬効を教えてもらうこともある。)せっかく本場にいるのだからきちんと学んでおきたいと、本だけでなく詳しい同僚や庭いじりのプロであるグレートマザーたちにせっせと実地で習ってきました。

今回念願かなって12月7日から9日までの3日間、それこそ朝から晩までみっちり、Young Livingのオイルマッサージの講習会に行ってきます。ずっと以前からいつかはと思っていた事。ヤングの製品は本物なので、いい加減な扱い方をしたくなくて、きちんとした先生を探していました。自然療法士でもある歩く精油辞典の同僚に助けてもらって、メディカルドクターとオイルマッサージセラピスト、自然療法士の集まる講習会に出かけてきます。何時間かはプライベートに教えてもらう超豪華で緊張するスケジュール組みました。初の周りオールドイツ人の講習会。ドイツ語が怪しいヘンな外人の私を囲むのは、195センチくらいのドイツ人男性がゴロゴロ。私オイルマッサージは女の人の職業と勝手に思っていたのですが、こちらは男性もかなり多いと知りました。捨て身で飛び込む度胸はだいぶついてきましたが、それでもやはり今回はかなり異空間だろうなぁ〜と思っています。

講習会後はRaindrop Technique聖書の中の12のオイル、足のオイルマッサージができるようになります。

ロルフィングはマッサージと違います。凝って硬くなった筋肉をほぐすのがマッサージですが、ロルフィングは「ほぐす」ではなく、本人が自らほぐれるのを手伝う、というアプローチをとります。そこに、本人の「気づき」を促すのです。ロルフィングが治療ではない、身体の再教育だ、といつも強調するのはそこにあります。
だから、凝ったものを取り除いておしまい(対処療法)でなく、凝った原因に踏み込むため、日常の行動の癖や思い癖、身体に埋め込まれたトラウマと向き合う羽目に陥り、苦しい思いをすることもあります。(ただ、この苦しみは解放に向けての本当に一時的なものですが)

私はロルフィングをしながら、人によってはロルフィングの準備ができていない方もいらっしゃるのが分かりました。嫌々ではあっても、ロルフィングの扉をたたくことになるのは、どこかで過去の自分と決別する決意ができた方というのがご縁のきっかけです。でも、ロルフィングのもたらすインテンシブな変化に心がついていけない方もいらっしゃる。そういう方には、いちどセッションを中断して間を少しあけたり、リラクゼーションセッションやエネルギーワーク(ソースポイントセラピー)をご紹介したりしてきました。

でも、そのエネルギーに過敏な方もいらっしゃるのです。そういう方にはこちらが完全にニュートラルな状態になるクラニオセイクラルをお勧めしてきました。残念ながらドイツではクラニオセイクラルを独立したセッションとして提供するのを法的に許されるのはメディカルドクターとハイルプラクティカー(自然療法士)だけなので、私は表向きロルフィングとして提供するか、ドクターを紹介させていただいていますが。

ヤングのアロママッサージは、
インテンシブに変わる体についていけなくなったときに完全にいちどリラックスするのにいいと思ってきました。そして、10セッションを終えた方が日常にもどってまた緊張を強いられた時のリセットにも役立つのではないかと。

またアロママッサージは皮膚感覚が過敏な方に向くと思います。中医学でいえば肺虚の方です。肺虚の方は呼吸器系が弱いので、鼻風邪をひきやすい。匂いにも敏感だし、触れられる事も苦手なので、なぜそんな方にあえてオイルマッサージ、と思われるかもしれませんが、匂いに過敏でアロマが嫌いな方、もしかして匂いの不純物に反応していたかもしれません。このヤングの精油の匂いは、他の精油とちがって気持ちの悪くなる不純物の匂いがまったくない。他の製品とまるで違う香りがするのに私も本当に驚きました。ダイレクトに中枢神経を刺激し、皮膚と呼吸器系に深く作用するのが使っていてわかります。そしてタッチもロルフィングのインテンシブなタッチとは全然ちがって、羽が皮膚をさするような、神経に働きかけるタッチややさしく触れるだけのタッチです。

頭痛、歯痛、疝痛、食欲不振・亢進、冷え性、etc.,だけでなく脊柱側彎症の治療もできるオイルなどがあります。また、日本ではまだあまり浸透していない聖書にでてくる古代の12の精油を使った、精神的に深く作用する独自のマッサージもあります。ヨーロッパのラインナップはさすが本場だけあって日本よりかなり充実しているので、手軽な体験のチャンスかもしれません。

インテンシブなティシューワーク(筋膜に深く働きかけるワーク)にはまだ準備ができていないけれど、深いリラックスをしたいというかた、意図を持たないリラクゼーションセッションを求める方、ポスト10セッションの一環として、あるいは単純に独立したセッションを求める方も、どうぞお気軽に体験なさってみてください。内臓にちょっと不安があるのでボディワークが怖い、という方にも安心して受けていただけます。(禁忌のオイルが体質によって大きく変わるので、持病のあるかた、妊婦さんなどは事前にご連絡ください)

今回は医療現場の第一線でご活躍中の治療家たちから、ヤングの精油の実際の使い方をしっかり習ってきます。ロルフィングセッション(8回目)に必ずこのセッションを取り入れる同僚と意見交換をしながら、知識とテクニックをしっかり磨いてきますので、これからの私のセッションのバリエーションもだいぶ広がります。どうぞお楽しみに。
2012. 11. 22  
今日10セッションを終えたThe Forsythe CompanyのJoshが推薦の言葉を書いてくれたのでHPにのせました。身長195センチの黒人ダンサーである彼は、その抜群の身体能力でカンパニーでもものすごく目立っていて、彼が踊ると観客が釘付けになります。鳥のように飛べるし、コマのようにくるくる回る。唖然とします。彼とのセッションは本当に楽しかったし、勉強になりました。
プロフィール

rolfertakami

Author:rolfertakami
鎌田孝美(Takami Kamata)

http://www.takamirolfing.com

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ヨーロッパロルフィング協会に所属する、
ヨーロッパで第2号の日本人ロルファーです。
ホメオパス(RSHom)でもあります。

ロルフィング
ホメオパシー
SE(トラウマ解放ワーク)
エネルギーワーク
を複合したセッションで皆様のお手伝いをしています。

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内側に深くしまいこんだこだわりを、抱きとめ、見つめ、解放し、
かわりに内側で眠る可能性に光を与える。
身体が目覚め、失ったものを取り戻していく過程を
みなさまと楽しんでいきたいです。

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・ヨーロッパロルフィング協会認定
公式アドバンスロルファー
・同ロルフムーブメントプラクティショナー
・英国登録ホメオパス(RSHom)
・直傳靈氣師範
・全米ヨガアライアンス認定
ヨガインストラクター
・陰ヨガインストラクター
・ソースポイントセラピー施術者
・ソマティックエクスペリエンス施術者

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<セッションのお申し込み&お問い合わせ>

rolfertakami@gmail.com


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