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2017. 12. 12  
レメディのご紹介、今日はレインボーです。

レインボーレメディと靈授の仕事がすごく似ていて相補的だと以前から感じていて、いつか靈授のときに組み合わせたいと思っていたのですが、通常の直傳靈氣講習会のときにやるのはよくないと思い、今年の年末の交流会から試験的に始めました。冬至の22日に向けて3回に渡って行う交流会の第一回を昨日やったのですが、この個人的体験は予想以上・・。あまりここに自分の体験を書いてしまうとこれから試す方に先入観を与えてしまうので、ここは日本人らしく奥ゆかしく口を噤み、ぜひ体験していただきたいと思います。


レインボーレメディのテーマを一言で言うと、

その名も浄化。

カルマを暴き、
そこに光を与え、
未来に繋げる。


以下のつぶやきに共感する方は、このレメディがお手伝いできるかもしれません。



・・・・・・・・・・・・・・

私は何を最も恐れているか

その最悪のシナリオは
私が最も傷つくこと
他はいい
でもこれだけは耐えられない

気がつくと
私はその最悪のシナリオを
微に入り細を穿って膨らませている
思い過ごしだ、馬鹿げてる、と正気に返る
でもふとした瞬間にまたそのシナリオ作りに戻る
それはどんどんリアルな肉付きを持ち始め
最も耐えられない最後の絶命の瞬間が迫る

これだけは私に与えないでください
神様、こんな残酷な仕打ちには耐えられません

避けられない運命
これがカルマなのか
過去に蒔いたタネの呪縛
この拷問に終わりがあるんだろうか

もう十分苦しみました
償いができるならします
だからどうか終わらせられるように
私の決断がエゴに縛られないように
光を与えてください
行くべき道を指し示してください
正しい道がわかったら
この先に光があると知ったら
どんな苦労にも耐えられるから

昨日悟ったと思った
今日また絶望している
一瞬一瞬揺らぎ続け
立つ場所が定まらない

いつも2人の私が真逆に走っているよう
矛盾する声に頭が割れそうになる
本当はこうしたいのに
本当にしたいこととは逆の行動をとる私


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


以下は【Meditative Provings - volume 1】by Madeline Evans の抜粋ですが、完璧な日本語訳が公開されているのでここから転載させていただきました。

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Rainbow.

このレメディは太陽光をプリズムで屈折させたものをアルコール当てて作ったものである。もちろん全ての色の要素をバランス良く含んでいるが、それだけではなく、頭上で虹色にきらめくチャクラに通じる作用を持っている。いわゆる「虹」は、天国と地上、光と闇、といった2つの世界をつなぐ架け橋のようなものを象徴しており、地上で見える虹が描く弧は円の一部にすぎず、地球の暗い奥底にまで達しているものなのである。虹は洪水(ノアの箱船の洪水)の後の神の赦しと、これ以上水による破壊は起きないという約束の徴でもある ; 水以外の要素に関して言及が無いところがミソ!。

<主な要素>
調和と浄化
啓示と顕示

<奥義>
Rainbow.はただ単に目に良いだけのレメディではない。神の「光あれ」ということばにより闇から光りが生まれ、白い光が世界をつないだ。あらゆる状態の意識、全ての時間をつなぎ、意識を変容させ、私たちにものを見て理解する力をもたらしたのである。
キーノート:あらゆるレベルにおける調和、平安、浄化。
自分存在の根元とつながることでその人に光をもたらす。
このレメディを摂ることで、より魂に平安をもたらす。
その人の使命をより深く理解し、よりオープンで、より他人のために行動できるようになるだろう。
非常に深く大きな作用を持っている。
あらゆる階層の架け橋となる ; 先祖との架け橋、カルマ的架け橋。
このレメディは調和をもたらし、それが浄化につながる。
意識と潜在意識をつなぐ。
家族間の確執を解きほぐす。争いの状態はこのレメディで鎮められるだろう。

<チャクラ>
全てのチャクラに作用し、バランスをとる。

浄化:
その人の運命を左右している天体から、ネガティブなエネルギーを取り除く:  
 遙か昔にかけられた呪いを解く。
この浄化作用により、
ネガティブなエネルギーを胡散霧消させ地に足を付けさせる。
全てのレベルでの浄化。全ての水、海水、ネガティブなエネルギーをを浄化。
 人それぞれどのように克服すべきかは異なるため、
 作用の仕方は人によって違う。

啓示:
個人を打破することで、すべきことが見えてくる。
運命を左右している天体のエネルギーを克服することで、真実に近づく。
恐怖を手放す。
障害を取り除くために、開く、克服する、物事を明確にする、
 エネルギーを克服する、媒介するものを解体する。
エネルギーを乗り越えることで、浄化と癒しが訪れる。
 それは非常に穏やかにしかし強く作用するため、大きな支えとなる。
 全ての防御を乗り越えて作用するため、本来の自分自身を取り戻し、
  カルマ的な責任を理解出来るようになる。
 すなわちこれはカルマ的な重荷を軽減するためのレメディである。
神との繋がり、存在の根源、カルマの理解は
 最初に輪廻転生したときに啓示されるものである。
 エネルギーが統合的に取り戻されたとき、浄化とより深い気づきが訪れる。
 真に自分の使命を理解し、
  全体の一部となるためにあらゆることを克服せねばならない。
 「統一性(unity)」はこのレメディを理解するための手がかりの一つである。

<全般>
放射線と戦うためのレメディ。
ホットフラッシュ、大量の寝汗、日中の発汗。
感染症; Ferr-p.と一緒に用いる。
片側のしびれ、重さ、麻痺。
したたり落ちる感覚。
妊娠中も安心して用いることが出来る。
右側。

<感情>
Aur.やSyph.のような自殺願望を伴う鬱。
 このレメディはその人の人生にわずかな煌めきをもたらすだろう。
右脳と左脳の「橋」に関連する。
全体性が分裂しているようなとき。統合失調症、躁鬱病。
頭が妄想でいっぱい:とくにLSDの濫用によるもの、しかしそれに限らない。
 麻薬でダメージを被った松果体と脳下垂体。
断絶:ぼんやり、白昼夢 ; 継続的に6xを投与 ; オーラに開いた穴を閉じる。
グラウンディング出来ていないために起きる予期不安。
精神的、霊的、身体的に虐待されてきた人。
安全、安心を感じた経験が無く、常に移動を続ける根無し草のような人。
ふてくされた思春期の若者。
宗教的情熱。
短気。
適切な言葉を得るために。

<身体>
頭:レーザービームのように直線的な、焼きごてを当てたような、
  焼けるような痛み、右側;こめかみ、耳、耳下腺、首、僧帽筋。
  頭を回し右に傾ける。
目:先天性の弱視。光過敏。涙と分泌物の多い目。
心臓:ハートチャクラと肉体的心臓に強い作用を持つ。病理のある時にも良い。
循環:動脈の肥厚、適切に作動しない弁。侵入的外科処置の後に起きる血栓。
肺:肺病全般。
皮膚:乾癬。


出典:【Meditative Provings - volume 1】by Madeline Evans


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注)非常に深く作用するレメディ。
エソテリックなテーマに非常に強い。
個人で気軽に取れるポーテンシーではなく
テーマに応じたポーテンシーを処方できる
プロにかかるることをお勧めします。

交流会ではレインボーの聖水をとっていただいて靈授をした後
最後に
各チャクラのクレンジングを促す宝石レメディを一つ選んでいただき
プレゼントします。
来年に向け各自の人生のテーマに合った浄化を進められるよう
祈りを込めて。

ドイツでは直傳靈氣交流会の後2回は
12月13日(水)16:00-18:00
12月22日(金)14:30-16:30

実は昨日、参加者の方が持ってきてくださる
恒例のハワイのタロット、マナカードによるリーディング
をしていただいたら・・

先日は交流会のテーマ

私は何に囚われているか
何を2017年においていき
何を2018年に持って行くか

に対する各人のテーマが見事に浮き彫り。

引くカードがことごとく同じテーマで
私たちの会話がそのまま書かれてる
何かの力が働いているとしか思えない
と顔を見合わせる戦慄の体験でした・・・

13日はもう一回そのリーディングが受けられるので楽しみです・・!

日本でのご案内が遅くなり申し訳ありません
大晦日の16:30-18:30(予定)という大それた日時で
直傳靈氣交流会(レインボーレメディ付き)
とホメオパシー講座(インフル)を組み合わせる企画中。

詳細はまた追ってご連絡します。


2017. 12. 09  
今日は吹雪。
明日のホメオパシートークのための資料を仕上げ、レメディの準備も終え、ご法座で浄化しています。明日は直傳靈氣の交流会をトークに引き続きできることになり、靈授のあとで、全てのチャクラを開くレインボーレメディを溶かした聖水をとっていただくのが楽しみ。靈授はみなさんの天と繋がるアンテナをお掃除して、ソースに再び直接繋がれるようにする儀式ですが、レメディは体の内側の細胞一つ一つの記憶を目覚めさせるような仕事をしてくれます。特にチャクラレメディ、ジェムレメディは靈授と似ています。靈授は外側からですがレメディは内側から導きだすので、この2つを組み合わせたいといつも思っていました。明日は初のその試み。とてもたのしみです

ところで私はプラクティカルホメオパスからは批判の対象になっているコテコテのケンティアンであるミーシャノーランドについてクラシカルホメオパシーを学びました。アドバンスプラクティショナーコースを終えるまでに足掛け8年・・というかホメオパシーを学び始めてからは実に15年にもなり、卒業にこれだけ時間がかかってしまった人間はまあいないだろうなと思ってます。(普通はとっくに諦めてる・・。)思えばヨガの教師になるのもアドバンスロルファーになるのもものすごい量の学びを必死にやってやっとなったクチです。人が易々と超えるところで必ず無様に躓き、置いていかれてぽつねんといつまでも格闘するのが私。よりによって一番大変な学校の一番大変なコースになんで舞い込んでしまったんだろうと自分の引きを呪い後悔の暴風雨にさらされながらも今更どこにも引き返せないし、色々あって最後は悟りの境地でした・・。

ということでタイトルはクラシカル中のクラシカルホメオパスなのですが、やっていることは他のタイトルと同様、かなりのフュージョンです。私はどこまでも何者でもないみたいなところにいることを選んでいるのかもしれない。

ケンティアンは精神に作用する高ポーテンシーのレメディを1つだけ処方し長く待つ、と定義されます。でも実はミーシャ自身、このスタイルに惹かれたからこれを選んだとさらっと流し、実際は相当フュージョンです。この学校を出た人もかなりフュージョン。要は効けばいいということ。私も本当にそれに尽きると思ってます。

さてこの立場であることを明確にした上で・・・

私の処方の基準をいうとしたら、カスタマイズに尽きる、ということ。状況に応じてはコンビネーションレメディも使うし、オーガノセラピー(臓器療法)も使うし、ニューレメディも処方します。こういう処方が必要な人がいるからです。ケンティアンの手法が現代人には効かないというのははっきり誤解だと断言します。この手法で、つまりレメディ1粒で何十年にも渡る疾患が奇跡的な治癒に向かった例をたくさん見届けてきたので。その一方、医原病にさらされた人、特にホルモン系の治療を長く続けた人に対しては、これが間に合わないというのはその通りで、実感しています。これに関しては臓器療法やニューレメディも取り入れて対応しています。

ちなみに世界ではデータが不十分と敬遠されがちなニューレメディ(メディテーションプルービングによるレメディ、チャクラレメディ、ジェムレメディ、星座レメディ、惑星レメディ、カラーレメディ、アレルギーや病気、アロパシー医薬品レメディ・・・)などはせっせとプルービングをしてきました。実感していることは、これらは病名がつけられない、処方された薬が効かないという方にかなりの可能性がある。

例えばゆとり世代や悟り世代。彼らと接していると、今の世界に対する彼らの独特の反応を大人の発達障害みたいな形で病気にしてしまった前世代の私たちの責任を感じます。定められた仕事や日常生活に対するモチーベーションがどうしても上がらず、求められた成果があげられない、生きづらい、と感じた時に例えばADHDについて読んだら誰もが自分はそれに当てはまると思う。ドクターを訪れ、病名を得て当面の社会的保証をもらう。でもその結果、中毒性のある薬の副作用で身体的にも経済的にもさらなる窮地に追い込まれるなんてその時誰が予想できる?そもそも誰が見てもおかしいとしか思えない社会に適合しないことが発達障害?

エネルギーは示しています。組成が地球のものとは違うなと思える方々がいる。だいたいこういう方々は消化にいつも大変な困難があります。地球の物質を体内に取り込むことが本当にきつい。だから周りに対して(食べ物にも、環境に対しても)アレルギーがひどい。治療しようとしても石油由来の薬で治癒に向かわせるのは・・結果は推して知るべし、やれることは仕方なく抑えつけるだけ。こういう方にはむしろエネルギー治療の方が体が素直に受け入れられたりします。

実感でいうと、ニューレメディは私を根底から救ってくれました。靈授には今でもすごく助けられています。特に今年は。でもコスミックレメディやチャクラレメディは内部にちょっとしたビックバンをもたらし(言語矛盾ですが・・)次元の違うところに持って行ってくれる。この2つは相補的。この2つのサポートを内外から同時に受けられることができる環境に恵まれてよかった。エネルギー体にとても敏感な人は、ソースポイントセラピーが非常に効果的なのですが、ニューレメディ(オゾン、太陽、月、惑星、星座、チャクラ、虹・・・)がもともと私たちが細胞ひとつ一つに持っていたソースとの交信の記憶を呼び起こし、ガーディアンを呼びエネルギーの修復をみるみる行うのを体験するのはとても刺激的。

注)これらは必ず専門家にかかってからお試しください。
2017. 12. 07  
これから、ホメオパシーレメディを順々にご紹介していきます。

今回はローズクウォーツ。
第4チャクラ(ハートチャクラ)を開かせるレメディです。

ホメオパシーのギルドが瞑想によってプルービングした新しいレメディ。
臨床データが少ないのとニューエイジ的要素が強いので、
保守的なホメオパスが処方することはまずないのですが、
長引く辛い関係でハートチャクラにトラウマを負った人に深い浄化作用をもたらします。

rose quartz


森羅万象には命が宿っています。動植物だけでなく、鉱物にも。ホメオパシーレメディの面白さは、毒物や鉱物も含めた、森羅万象各々の命を炙り出してくれるところ。以下にThe New Materia Media、Meditative Provings - volume 1と公表されている臨床の成功例をまとめて、一人の人物像を浮かび上がらせてみました。このつぶやきに共感された方には、このレメディがお手伝いできるかもしれません。 

注)同じレメディでもポーテンシー(希釈震盪の強度)や摂り方によって働きが全く変わって来ます。適切でない摂り方による事故を防ぐため、必ず専門家の処方に従ってください。
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私は多分求めすぎているんだろう。
恋い焦がれるツインソウルとの出会い。
完璧で永遠の愛に
私は救われ、生まれ変わり
この世を愛と調和で満たすという幻想。

最近は関係が終わる速度が加速している。
ソウルメイトと盛り上がった情熱が
一瞬にして絶望に変わる。
後に残るのは果てしない孤独。

耐えて耐えて、
関係が修復する一縷の望みを持って
自分磨きをやってきた。
心はズタズタに引き裂かれ
血を流し続け
その血で私は作品を描き続ける。

私は考えすぎる。
私の愛は重すぎる。私は真剣すぎる。真面目すぎる。
私を抱え切れなくなって去っていった人たちが教えてくれた。

どうして私の恋はいつもうまくいかないのだろう。
恋をした数だけ、トラウマが増える。

耐えられない存在の軽さ
裏切られては許す繰り返し
裏目に出る精一杯の努力

最初は、その人の優しさに過去の全てが洗い流されるように感じて
私は心を完全に開ききって
その人に向かって手を伸ばした。

思いがけない言葉、思いがけない反応に
頭が真っ白になる。
え、これは同じ人?
この人は、この人のこの言動は、あの時のあの人と同じ人?

通じ合う、この人だったら分かり合える、
理想の関係を永遠に続けられると思った。
今はそれが永遠の沈黙に変わった。

傷ついた気持ちを察せられないように
自分を殺して
引きつった笑顔を貼り付けて一日を過ごし
明日は目覚めなくてもいいかもしれないと思いながら
ぐったりと疲れ切った体をベッドに沈める。

割れるような頭痛。
耳鳴りが大きくなる。
視界が悪い。飛紋症だ。
胸が締め付けられる。
心臓がおかしな動き方をしている。
鼓動が早い。
心臓の音が他人に聞かれてしまうんじゃないか。
血圧が上がっている。
息が浅い。気がつくと息を止めている。
体がむくんでいる。
骨が痛い。
体の芯が変形し、壊死して行くよう。


だるい。何もしたくない。
鬱から脱せられない。
ふと死にたいと思う。

隠すことばかりやってきたから
もう自分にも自分の感情がわからなくなった。
人は私を天真爛漫、恋多き女だという。
自分では恋愛中毒だと思う。

この星で生きるのは本当に辛い。
この日常をどうやって生きろ、どこに向かえというんだろう。
拒絶され、切り離され、取り残され、
帰りたいけれど、帰るところもない。
私は一人。

本当は一人でいることに耐えられない。
何かに所属したい。でもそこではひっそりと隅にいたい。

ただ一人のソウルメイトと繋がりたい。
後の人とは繋がりたくない。繋がるのが怖い。
高く強固に積み上げた壁の内側にその人以外を入れるつもりはない。

父と母はいつも言い争いをしていた。
私は彼らの諍いの種にならないように、
手のかからないいい子を演じてきた。
父が私にしたことは決して母には話していない。

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以下にギルドのMeditative Proving Vol 1の日本語訳をこちらから転記させていただきました。完璧な訳です。

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Rose-q. ローズクォーツ

<主な要素>
ハートチャクラ
人を欺く、秘めた状態
性虐待の経験、特に父親による
不妊症
エネルギーの欠如
梅毒マヤズムを表面に押し上げる

<奥義>
不本意に生まれて来た
この物質世界で生きることが困難だと気付いた時に、
 霊的つながりを強固にさせる
自己表現と想像力を高める
偽りのプライドを手放す
霊的気付きを自己中心的に、競争に用いる
天真爛漫で理想主義的:物質的な世界の不完全性に失望する
アトランティス時代に作られたカルマを癒し、
 アトランティス人のエネルギーを呼び覚ます
あらゆる状況において保護する - 身体的、精神的、霊的な守り。

<チャクラ>
ベースチャクラからクラウンチャクラまで全てのチャクラに作用するが
 特にハート、胸腺、クラウンチャクラへの影響が強い。
ハートチャクラに非常に強い影響がある:
 先祖の悲しみを解放しより多くのカルマを変容させる力を与える。

ハート:ハートを癒す。
喜びが無い、生真面目、重い。
極端に打ちひしがれ自殺の可能性がある。
ヒステリー
病的に憂鬱な状態。
許すことができない。硬い。
無感情な状態。感情の抑圧。
虐待、濫用、依存症:精神的にも霊的にも。
残酷。
傷つけたい、虐げたい、押さえつけたい、成功を邪魔したいという欲求。
特に動物たちに対する残酷な振る舞いに不寛容。

孤独感:感謝されていない、認められていない、受け入れられていない。
人とのつながりを欠いている:人が恐くて信頼できない。
引き離された、罠にとらわれた。
ひとりでいたい。
異邦人のような感覚。
親しみのある何かを失って探しに行かなくてはならない感じ。

集中力:夢の中にいるかのような感覚。
白昼夢を見ているかのように宙を見つめている。
思考の麻痺。眠っていて経った今起きたばかりのような。
ゆっくりした思考。
物忘れと集中力の無さ。自動的に何かをしている感じ。心ここにあらず。
気が遠くなりそうな悲しみ。聴覚だけが冴え渡っている。
思い出にふける、頭の中で懐かしいシーンを何度も繰り返す。

心配:強迫観念。
心配、充分でないという感覚。不適当だという感覚。
他人のことを気にかける。
欺く。
何かを隠している人。見かけとは違う人。カメレオン。
期待を裏切る人、ウソとお世辞。
秘めた怒り。
薬の使用で混乱している人:ホメオパスにもかかっているが薬も手放せない。

エネルギー:慌てている、苦しんでいる。
すべきことが多すぎるかのように悩み苦しんでいる。
全てのことが間に合わない、とパニックを起こしそうな感覚。
聡明で頭の回転が速い、ルーチンワークで悪化(Bay-leafと逆)。
肉体労働とルーチンワークを嫌う。
仕事の際に不注意:努力の必要なしと感じている。
物事を完結させることができない。
疲労感。疲労と快活な状態が交互する。
停滞 - エネルギーが低く動くことができない(筋痛性脳脊髄炎MEに良い)。

浄化:免疫システム、副交感神経、腎臓、肺、循環、肝臓、胸腺を浄化する。
あらゆる放射性物質の影響を浄化する。特にセシウムとラジウム。
放射性物質のレメディの作用を最大限に引き出すレメディ。
化学物質のダメージ。
ワクチンのダメージ。

<全般>
濃い緑色の分泌物。例;濃い緑色の下痢。
脈打つ感覚。
旅行による疾患。
 例;乗り物酔い、気圧の変化によるこまくの圧迫(飛行機や水中)。
悪化 - ルーチンワークと流れを妨げるもの。
好転 - 仲間、温かさ、日光、睡眠、動作。
ワクチンのダメージによって、子どもっぽい精神のまま、学習することをやめ、学習することに恐れを抱くようになった状態。
白血病とその他の血液疾患。
子どもの白血病;
 液体フォームで1日2回、より根本的なレメディと共に用いる。
多発性硬化症。
筋痛性脳脊髄炎。バイタリティをもたらす。

<身体>
頭:押しつぶされるような、凶悪な頭痛。眼と視覚に影響する。
  ズキズキ、継続的な痛み。視野が真っ白になる。見えなくなる。
  右こめかみ、額、左額中央の痛み。
  鈍い頭痛、眼の重さ、耳の圧迫感でため息がでる。
  左脳に親和性。
頸と背中:腰痛、仙骨部;左側;
  脊柱中央、仙骨部に痺れとむずむずする感覚;尾骨
  脊柱の増殖物、右側
  頭をもたげておくのが難しい
眼:飛蚊症。視覚の問題。炎症を起こしたなみだ目。
  眼の周辺の皮膚が乾燥して痒い。
鼻:鼻に降りて来る痛み。透明の水っぽい鼻水、右側。
喉:ガン。喉の痛み、右耳に達する。
  締め付ける感覚、声が出ない、炎症、咳、乾燥。
呼吸器:喘息;ゆっくりした呼吸、困難、恐怖を伴う、
  空気が足りないと感じる、過呼吸気味の、吸えない。
胃:吐き気、胃のそこからわき上がる、重たい重りが入っているような。
  水を渇望。
腹部:酷い便秘、柔らかい便、そして完全に活動が停止する。
  脾臓の鋭い痛み。
女性と男性:女性と男性のエネルギーどちらも調整する。
  不感症、orセックスレス。
  性的不能、不妊症;より良い魂をもたらす。
  乱交。
  性的に嫌なことを経験している;性倒錯の加害者または被害者。
  今世もしくは前世で性虐待or売春を経験している。
  性的嗜好の混乱、ホモセクシュアル。
心臓:疾患と痛み。循環に良い。静脈と動脈。
胸腺:胸腺の痛み。
四肢:運動失調。不器用。足が冷たい。右臀部の痛みが右脚に広がる。
皮膚:必要最低限の汗しか出ない。
睡眠:良く寝る、うたた寝する、逃げ込むように寝る、眠りたい。
  これっきり目覚めないことを予期して眠りたがるor眠ることを恐れる。
骨:慢性的骨の病気、骨が弱い、骨粗鬆症。


出典:【Meditative Provings - volume 1】by Madeline Evans
2017. 12. 03  
師走に入りましたね。

今日は雪でスーパームーンの月光を浴びることはできませんでしたが、1年の感謝を込めてクリスタルたちを月光浴させ、最終日の地元のクリスマスマーケットに今日だけの特別のご馳走を買いに行き、中にパワーストーンを入れて音を出して天使を呼ぶというEngelsrufer(これを娘は天使をおびき寄せると訳していた・・・) ペンダントを屋台で買って娘にプレゼント。

さて、2017年もいよいよ最も夜が長い12月22日に向かってここから夜の長さが一気に加速します。地球が闇へ闇へと向かうこの時期は、私たちが心情的に最も揺れる時期でもあって、ネガティブな思いは強まり、焦燥感は増し、事故や怪我、病気を引き起こしやすくなります。12月23日から始まる光へ向け、今一度自分自身を整えることが大切。


私はこの2017年に何を得たか。
今この暗闇に向かって何を捨て
2018年に何を持っていくか。


今一度、この問いをご自分にしてみてください。
2018年に本当に一新するために。


折しも先日日本ではインフルエンザが流行り始めたとのニュースがありましたね。型はわからないけれどとりあえず選んでみた型の予防接種をして免疫を高めましょう、と早速ワクチン接種が奨励されています。


まずは、ここで立ち止まってください。
インフルエンザがこの時期に流行るのは理由があるのです。



予防接種は免疫を高める?

そもそもインフルエンザは恐ろしい?


インフルエンザ予防対策を誰より早く始め、熱心に予防接種を受ける特定の方こそがインフルエンザに弱いという事実をご存知でしたか?ここフランクフルトでは、毎年インフルエンザによる学級閉鎖に追い込まれるのは日本人学校だけという奇々怪界な現象が起こっています。インフルエンザに罹患した時も、処方をためらうドクターに悲惨な副作用を持つインフルエンザの特効薬を懇願するのも日本人・・。

インフルエンザは何故特定の人だけに猛威を振るうのでしょう。インフルは恐ろしい、予防接種は免疫を高める、この前提にトリックがないでしょうか。インフルエンザとは何か、免疫とは何か、ということを今一度きちんと理解する必要があるのではないでしょうか。


インフルエンザとはインフルエンザウィルスによる感染症ですが、
この感染症、ウィルス由来であることにご注意ください。
バクテリア=病原微生物ではありません。


ウィルスとバクテリアの違いをご存知ですか?

まず大きさに違いがあります。
バクテリアは大きいけどウィルスは小さい。
バクテリアは生物だけどウィルスは非生物
(科学者によっては生物と非生物の中間)。

これだけでは何のことだかわかりにくいですが、
要するに彼らが私たちの体でやっていることが違うのです。

まず一つにウィルスは細胞内に入り込め、
バクテリアは細胞内に入り込めない。
バクテリアは部外者ですがウィルスは内部者。
ウィルスは私たちの内部組織、構成要素の一つ。
つまりバクテリアがやっていることは外部からの侵入者として細胞を攻撃し殺すことですが、
ウィルスは内部住人としてこの核にある情報を破壊しているのです。

これは何を示すか。何でこんなことをするのか。

これは私たちの禊のプロセスなのです。
この時期に大掃除をする私たちの伝統と同じことを体内でも行なっているのです。
情報の棚卸しをして、今ここで何を捨て、次に何を持っていくかを取捨選択している。

インフルエンザは体の禊なのです。

なぜ罹患しているのか。
この罹患によって何を祓い、何を捨てたいのか。
体は何を手放したいのか。
何を変えたいのか。
しがみついて手放せないものは何か。


ウィルスはいわば私たちの一部として、
私たちが過去のいらない情報を捨てたいと思った時に
細胞の核に保存された遺伝子を破壊し、
私たちが生まれ変わるのを手伝うという役割を担っているのです。
バクテリアは私たちの遺伝子を変えることはできません。
私たちが本当に生まれ変わりたい時にはウィルスによって、
役に立たない記憶を消してもらう必要がある。
過去に失敗した、役に立たない情報ばかりを集めていたら私たちは生き残れない。
常に変わり続ける環境に適応できる情報への書き換えが必要。
これが進化です。
パソコンのアップデートとまったく同じ。

禊にはウィルスが必要なのです。
ただの風邪も、それより重篤な症状を引き起こすインフルエンザも、
実はウィルスの力を借りた私たちの内側からの生まれ変わりの儀式。
これをあたかも外から悪者が侵入してきたかのように捉え、
この儀式を必要とせざるを得なくなった自分の行状から目を背け、
もういらなくなった捨てるべき情報にしがみつき、
外部に責任転嫁しているのが私たちが実際にやっていること。


免疫の仕組みはこうです。

ウィルスもバクテリアも常に空気中にいて、
常に体の中に入って来ます。
常に体の中に入ってくるのに感染しないのには、
免疫が働いているからです。
体内にばい菌Aが入ってくると免疫細胞の遺伝子が直ちに発動し、
各々の器官が絶妙な連携でA'という抗体を作ります。
これは、かつてこのばい菌Aに対してA'という抗体を作ることができた祖先の残した情報が
遺伝子に残っていたからです。
あるばい菌に対する抗体を作れた祖先の記憶だけが残り、
作れなかった=生き残れなかった祖先の情報は消されて来た、
というのが私たちの進化の歴史です。

ところが予防接種でいきなり抗体をそのまま送り込まれるとどうなるか。
免疫システムが本来の手順を踏まないまま、いきなり抗体が出現する。
これは一体全体何者か。免疫システムは混乱します。
祖先の情報が連携し、どの動きをすればその時々の型に合わせた抗体を作れるかを試し、
役に立つ情報は保存されいらないものは消される、
この手順を踏むはずだったのに、この叡智が否定された。
私たちの進化の歴史が否定された結果、
私たちは型の情報に一喜一憂し、
当たるも八卦当たらぬも八卦でとにかく何かの抗体を埋め込んでもらうが
それでも防げない(予防接種による感染防御率のデータもトリックあり)、
という弱い立場に追いやられてしまいました。
本来だったらどうやってこの抗体を作れるかは
私たちの体が知っていたはずだったのに。
取捨選択の機会は奪われ、役に立たないものが残り、
使うべきだった機能が活躍の機会を失い退化する。
これは免疫をあげているでしょうか?
これが予防接種のやっていることです。

予防接種に含まれているものそのものにも大きな問題があります。
この先は長くなるのでカット。


またバクテリアは生き物なので抗生物質で殺すことができますが、
ウィルスは生き物ではないので生物を殺す薬では殺せない。
(できることは活動を押さえること。)
インフルエンザにも風邪にも、
抗生物質=生物を殺す薬が効かない理由はそこにあります。
できるのは、このウィルスが入って来た時に、
それを外敵として薬で殺すのではなくて、
これに打ち勝てる免疫システムをアップデートする機会を持つこと。
風邪は、インフルエンザは禊。体のアップデート、進化の機会です。

インフルエンザウィルスそのものは毎年型を変える。
つまり進化している。
私たちも同様に進化する必要があるのです。
祖先から頂いた抗体を試し、
それが効かなければそれを捨てて自分で歴史を塗り替える。
これが試されている。
内なる力を試さず、この進化の歴史から脱落したあとは退化あるのみです。

じゃあ具体的にどうすればいいのか。
どうやって免疫力をあげればいいのか。
どうやったら罹患しないで済むか
罹患してしまったら実際どうすればいいのか。

リクエストをいただきながら長らくお待たせしてしまって本当に申し訳ありませんでした。インフルエンザ予防、かかった時の手当について、ホメオパシーレメディによる手当についてお話しする会を設けたいと思います。

ホメオパシートーク 

「インフルエンザ予防と、かかった時の手当」

日時:12月9日(土) 午後2時から4時
場所:オーバーウアゼル
参加費用:30ユーロ
レメディはその場で別売いたします。個人では入手困難なレメディをセットにし、使用説明書を添付しています。


内容;
インフルエンザって?
ホメオパシーによる予防
ホメオパシーによる手当
風邪の手当にも使えるレメディ各種の説明


この週末お時間のある方はぜひご参加下さい。
ご連絡をお待ちします。
2017. 08. 20  
お知らせです。

以前からいつかやろう、やらねばと思っていた企画、ホメオパシーについて語る会について。
今回は2人の講師を招いて、お話ししていただきます。

講師

Peggy Bide
Abby Ward Takarabe

内容:

ホメオパシーとは
ホメオパシーとの付き合い方(家庭の救急箱としてのホメオパシー)
質疑応答



Peggy Bideはわたしと同じミーシャの学校を卒業し、スワジランドでホメオパスとして活躍中。わたしの無二の親友です。彼女にどれだけ励まされ、支えられ、助けられて来たか。

彼女とは5年来の付き合いで、SOH (=School of Homeopathy, 現在はSchool of Health)のサマースクールで知り合いました。彼女はカナダ出身ですがコロンビア大学で国際関係専攻で修士号を取り(そこでStudent of the yearを受賞し、助手としても活躍した秀才)その後ユニセフを中心とした活動を続けています。現在はキリマンジャロの麓の聖地スワジランドで、ホメオパシーを中心とした自然療法を提供しています。アフリカの乳がんサポートの会の発起人として、世界をリードするホメオパスジェレミーシーアのアシスタントとしても、広くご活躍中です。

私生活では3人の優秀なお子さんに恵まれ、世界で活躍するご主人を支える妻として、お子さんたちの成長を見守る母として、長年妻業と母業に専念してらっしゃいました。

これがペギー。今年の5月の写真です。
IMG_5365.jpg
夜中まで話し込んで睡眠不足+例によってすっぴんの私たちですが、彼女の女神のような美しさが伝わるはず。

もう一人がヴィソルカスの学校を卒業したホメオパスとして、ヨガの上級インストラクターとして、自然に恵まれたオーストラリアでプラクシスを営むアビー。

二人とも知識量が半端ない、生き字引のようなホメオパスです。ホメオパスというのはこういうもの、というのを彼女たちを通して知っていただければと思います。

世界をリードするホメオパスであるミーシャノーランド(SOHの創始者)とヴィソルカスにそれぞれ師事した2人は、王道のクラシカルホメオパシーの処方をします。ホメオパシーとの付き合い方を、ファーストエイド(家庭の薬箱)としての付き合い方をご紹介することで知っていただこうと思います。ホメオパシーは全く知らないという方、数々の報道により誤解をお持ちの方、実際に利用し質問をお持ちの方、ドイツで広く使われているレメディに接するうち、もっとホメオパシーを深く知ってみたいと思うに至った方、その他諸々の疑問解決の場にしていただきたいと思います。

わたしは今回は彼女たちがはるばるここに来てくださる感謝を込めてプレゼントするつもりで、通訳と裏方に徹します。彼女たちの語ることをわたしだけのものにしたらバチが当たる。みなさんにも知っていただく機会を作るのがわたしのお役目だと感じています。




日時:
10月18日(水)14時から17時
10月22日(日)18時から21時(追加が必要であれば)

場所:

Bleibiskophstrasse 61 61440 Oberursel

参加費:

50ユーロ

わたしがお茶、スナック、休憩の場の用意をします。

この機会は一度きりかもしれないので、ぜひご利用ください。世界水準の現場のホメオパシー治療がどういうものかを正確に知っていただくいい機会になると思います。ご質問、お問い合わせ、お申し込み、お待ちします!


プロフィール

rolfertakami

Author:rolfertakami
鎌田孝美(Takami Kamata)

http://www.takamirolfing.com

・・・・・・・・
ヨーロッパロルフィング協会に所属する、
ヨーロッパで第2号の日本人ロルファーです。
ホメオパス(RSHom)でもあります。

ロルフィング
ホメオパシー
SE(トラウマ解放ワーク)
エネルギーワーク
を複合したセッションで皆様のお手伝いをしています。

・・・・・・・・

内側に深くしまいこんだこだわりを、抱きとめ、見つめ、解放し、
かわりに内側で眠る可能性に光を与える。
身体が目覚め、失ったものを取り戻していく過程を
みなさまと楽しんでいきたいです。

・・・・・・・・

・ヨーロッパロルフィング協会認定
公式アドバンスロルファー
・同ロルフムーブメントプラクティショナー
・英国登録ホメオパス(RSHom)
・直傳靈氣師範
・全米ヨガアライアンス認定
ヨガインストラクター
・陰ヨガインストラクター
・ソースポイントセラピー施術者
・ソマティックエクスペリエンス施術者

・・・・・・・・

<セッションのお申し込み&お問い合わせ>

rolfertakami@gmail.com
+49(0)6171 279 0088

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Profile:

Takami Kamata

Certified Advanced Rolfer®
Certified Rolf Movement®Practitioner
Registered Homeopath
(RSHom, SOH Advanced Practitioner)
Jikiden Reiki® Shihan
Registered Yoga Teacher
SourcePoint Therapy® Practitioner
Somatic Experiencing® Practitioner

Contact me at:

rolfertakami@gmail.com


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