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2017. 02. 28  
トラウマを見つめるのは、
「私」の現実を作り上げるシステムを知る作業。
トラウマ(とらわれ、the other song)を作るのは

エゴ
小我
チッタ
マインド
インナーチャイルド
ウニヒビリ・・

なんでもいいのですが、
ストーリーの中にて、
ストーリーを演じている私が主人公で
その私が自由意志を持って動いていると信じている存在。
本当はその外側には脚本を書いた偉大な作家がいて
私は動かされているだけなのだけど。

泣いたり怒ったり忙しいこの一瞬一瞬は、私のものではない
本当はいくつもあるシネマのスクリーンのひとつにすぎなくて
私もその断片にすぎなくて、
ただ現れて消えていくエネルギーの一形態なのだけど。

そして演じる私はこの感情を私のものと思っているけれど
これはホログラムのように形を変えるエネルギーのひとつで
そのうつろいやすさを楽しめばいい。
演技で罵声、号泣したあと、
ストーリーの天敵と仲良くお弁当を食べ始める役者たちみたいに。

システムがわかってしまっても、
そこにダイブインする楽しみは残ります。
そう、これを繰り返し体験したいのであった。


直接の知り合いではないのですが超ブローのきいた名言を教えてもらいました。

「恋愛の傷は恋愛でしか癒せない。
ダンスの傷はダンスでしか癒せない」


(ダンスの代わりにご自分のトラウマをそこに入れてください)

昔荻野アンナがどこかで書いていたのですが、彼女の友人は新しい彼ができると「仕切り直し」と称して同じ温泉宿に旅行に行くのだそうです。当時、へぇ〜〜と思ったことを覚えています。恋愛って「仕切り直し」するものなんだ。古傷が痛むとか、ジンクスを作るとか、再トラウマ化させる恐怖なんて持たないんだ。

「目には目を、歯には歯を」

コンテキスト違うけれど結局同じこと。

トラウマは同種で上書きする
トラウマは同種で書き換える

へぇぇ〜〜


これうまく成功すればいいのですが、そこに扱いにくい感情と神経組織が関わると「再トラウマ化」というややこしいループに入ります。これをうまく制御可能にもっていったのがSomatic Experiencingというテクニック。

これを学びながら、このトレーニングがあくまでもsomatic experiencing(身体での経験)にこだわっている重要さがよくわかってきました。私たちの傷は同種療法でしか癒えない。これはホメオパシーと同様、真理だと思えます。トラウマの内包するせめぎ合うエネルギーそのものに切り込むのがホメオパシー。the other songが奏でるストーリーをうまくかわしながら、どこまでもどこまでも沈んでいって、その根底にあるテンションを導き出すのがホメオパシー。SEはもっとソフトでもっと表面的、もっとプラクティカル。(意図と波及効果は深いですが。)神経の制御という別のツールを持ってくると、うまく「かわす」ことができるようになる、これを利用するのです。私たちの現実の人生は、「かわす」しくみに精通したほうがうまくいく場合が多い。目が点になるくらい同じところにこだわっていないで、別のツールを利用するのが生きる知恵。これがSEのしくみ。

SEのサバイバルシナリオが出来上がってそれを昨日一足先に卒業した同僚に見せて、この素晴らしい洞察を披露・・というのは嘘で、ほとんどがゴシップに明け暮れた2時間トークで発散しました。
2017. 02. 26  
春を祝うカーニバルの歓声を聞きながら、ちょっと春めいた気分で一日を過ごしました。火曜日にケルンから帰ってきて、待ち構えた緊急連絡と6日間空けたつけに追われ、そのまま勢いでベルリンを往復して昨晩遅く帰ってきて、まだ荷ほどきも終わらず台所も緊急事態仕様ですが。

今日から事務仕事。辛抱強く待つことを学ばせられる国ですが、自分の利益に関してだけは自分から働きかけないと待っていてもだれも助けてくれないのがこの国。言ってなんぼ。それも厚かましいことを理路整然と主張してなんぼ。議論となるとドイツ人はめっぽう強い。日本人やイギリス人の前だとどうしようもなく失礼な正直さでずけずけものを言うドイツ人に影響受けてると自分の言動に青くなるのに、学習成果を発揮すべき本場では急に気弱な日本人です。限りなく半端な浮遊感・・。

今年はタイトル関係で一旦カタをつけよう、と一挙にトレーニングモードに入り、日本行きは見送るつもりでいたのですが、この間やっぱり間を空けられないと思える方が多くなり、夏も帰ることに決めました。フォローアップの方優先ですが、新規や体験の方も受けつけます。しばらく帰らないよ〜と言った先からいつもより頻繁に帰る運びになり、たぶんこのままいくと今後も定期的にせっせと帰るんだろうなと思えてきました・・・。やっぱり生の声を聞きたいな、やっぱり実際に会いたいな、と思う・・というのは口実で、やっぱり私は日本人で、ますます日本が恋しいんだな、というのがたぶん本音。

外人の語る日本てどうしてこんなに魅力的なんだろう。そしてそこに住む私たち日本人はどうしてこんなに辛いんだろう。いつもこのギャップに戸惑います。辛くならない世界は垣間見ました。でも私はやっぱりまだここを行ったり来たりしたいんだなと思っています。これそのものを楽しみたいんだなと。

セッション期間は6月27日から7月9日まで。

9時半
11時
14時半
16時
17時半
19時


セッション費:15,000円 所要時間約75分

また直傳靈氣講習会を下記日程で行いたいと思います。
今回の滞在期間中には連休がないので、初日は平日金曜日となり、いまさしあたって18時から21時を予定していますが、通常の14:30〜17:30で整いそうであればそちらに戻します。ご希望をお聞かせください。

2017年 直傳靈氣講習会(東京):

前期
6月30日(金)18:00〜21:00(日中への変更可)
7月1日(土) 9:30〜12:30
         14:00〜17:00 
後期
7月2日(日)9:30〜12:30
       14:00〜17:00 
      
受講料 91,800円(税込、テキスト費込み)
再受講 5,400円(税込、一コマ。講習会は前期3コマ後期2コマの5コマから成ります。)


またお顔見せていただけるのを楽しみにしています。
そしてこれからの新しいご縁もとても楽しみにしています。

ひとまずは春の訪れとともに皆様にも新しい風が吹きますように、ドイツから愛を込めて。
2017. 02. 23  
帰ってまいりました。今回は達成感とともに。私は追いつめられると強い。

この1週間、複数の人と普通ではありえないスピードで深く関係し、ありえない展開の目白押しに何かシネマの中にいたような気分です。改めて体感したのが、この世は私の幻想で成り立っている、ということ。

このグループでのトレーニングは今回で3回目ですが、この3回がそのまま、わたしの人生におけるトラウマの成り立ちとその正体の謎解きでした。トラウマは妄想。トラウマは事実とは関係なくて、その事実を私がどう解釈したかの問題。

トラウマは事実とは関係ない。
トラウマを作りやすい人は繊細な人。
そしてトラウマには必ず感情が絡む。

ポージェスのポリヴェーガル理論については項を改めますが、ざっというとポージェスはトラウマの形成と解決に大きく関わっている副交感神経の1つである腹側神経系(ventral nervous system)が人間特有のsocial engagementを司ることに注目し、人間の自律神経系は交感神経、副交感神経という2つだけでなく、交感神経、背側神経系、腹側神経系の3つで成り立つと言った人です。Social engagementをざっと一言でいうと、社交。代表はアイコンタクト。会った時にニコッと笑い、友好関係を築こうとする人間の自然な情動です。

わたしたちには感情があります。この感情がなければトラウマは形成されない。(サイコパスはトラウマを持たない。トラウマによりサイコパスになることはあるかもしれませんが。)social engagementを人格形成時にきちんと結べなかったり、social engagementをしようと差し出した手を払われたり裏切られたりすると、そこで感情が動きます。傷つき、そして、悲しみ、怒り・・・。

この世は私の幻想で成り立っている。トラウマが妄想であるとはわかっているけれど、その妄想を抱くにいたった環境はやっぱりきちんと用意されているのです。これはたぶんわたしが生まれる前に望んだ今世での課題。



私のトラウマ形成はこんな感じでした。

ある思いがけない体験をします。それはとてもとても自分の大事にしている思いを壊される体験。

一回目はショック。

息が止まる、頭が真っ白になる、凍りつく・・etc。

2回目になるとそれに感情が加わります。
失望、怒り、悲しみ。
同時に脳はパターン化を試みます。

「学習」するために。

ああ、こういうことか、と以前の自分の反応を引っ張り出してきてオーバーカプリングします。最初は意味不明だったショックに、色付け、意味付けを行います。

この感情が自分のキャパでは抱えられないものと感じると、体は別の方向のリアクション、つまりディソシエーション、アンダーカプリング、というプロセスに入ります。シャットダウン、記憶喪失。

3回目でしっかりトラウマ。

どうせ私は・・・だ。
何をやっても・・・だ。
やっぱり私は・・・・だ。



人間関係というのは他者によってショックを与えてもらうために築くものなのですが、そしてその他者だとおもっているのも結局は私の投影なのですが、このショックが何度か続くとトラウマは強化されます。

このパターンにはまり込むと、その後起こることを全部どうせ・・何をやっても・・・やっぱり・・から始まる解釈に持っていきます。パターン化は人間の生きる知恵でもあるのですが、この副次物がトラウマボルテックス。人間てめんどくさい。

人の反応を観察していると、だいたい表面に現れる反応というのは2次作用なのです。一次反応は、だいたいにおいてトラウマになっているので封じている。封じて、そしてその真逆にあたる反応で自分を守ります(compensation).

一次作用、2次作用、というのはホメオパシー用語で、要するに個体特有の反応のことで、これはホメオパシーで長く訓練してよくわかるようになったのですが、個人の本来の1次作用が多くの場合トラウマとなっているとわかったのはSEを通してでした。理論ではわかっていたのですが、自分のパターンを人によって見事に暴いてもらい、他の人にそのパターンを繰り返し見るうちに、なんだこういうしくみだったのか、と。

やっぱりきついけれど、わたしは他人と関わりたいんだなとわかりました。関わりたいのは哺乳類の宿命。何かに愛着を持ち、誰かから愛されたいと望むのも哺乳類の宿命。人と関わると、みんな同じところでぐるぐるとやってるなとわかります。個人的だと思っていた問題はたいていの場合、表に出すとああなんだこれね、という感じの簡単さでくくれてしまう。

愛されたい
受け入れてもらいたい

という一次衝動があるとします。
それが裏切られた時

ひとによっては例えば

私は十分じゃない
私は劣っている
私は価値がない
この世から消えたい

あるいは

反社会的衝動(殺人、暴力)
行き場のない衝動(当り散らしたい)


いい悪いじゃないのです。わたしたちが本来もっている衝動をいい悪いという倫理で封じ込めていると、封じ込められた衝動の奥にあるものは泣き続き叫び続けます。

この衝動の奥にあるものは?
この感情の奥にあるものは?

一つ一つ皮をむいていくと、そこに佇むのは、傷ついたちいさな私。愛と承認を求め、無邪気に差し伸べた手を振り払われた(と思い込んだ)泣いている私。


今回、われながら見事だったなと思いました。臆病で引っ込み思案で言語が下手でたぶん何が何だか全然わかってないんだろうなと思われていた日本人が、ぼーっとオブザーブしていたセッションでおもむろに周囲が凍りつくようなコメントを放ち、ブラジリアンミュージックがかかったとたんにいきなりラテンに変貌し、最後には50人近くの前でデモのモデルになる・・ここまで極端に振れる必要はないとおもいつつ、私にとってはこれくらいの分かりやすさが必要だったんだろうとも感じています。スーパーバイザーからあなたはユニークなセッションをすると言われ、ベテランアシスタントリーダーが孝美は素晴らしいセッションをしたと言っていたよ、と後から聞き、クラスメートから君はセラピストになると別人になるんだねと言われ、自分が何を渇望し、なににトリガーされ、どうアクティベートし、どう収束するかを身をもって知った。

前回2回のトレーニングをトラウマの形成に費やしてきて、今回そのからくりと、私の経験はあなたの経験とは違うということ、私の現実は私の妄想からできている、それに気づくと瞬く間に現実が真逆に動き始める、ということを体験しました。こっぱずかしい、というのが正直な感想。私っておめでたい。

本当に追い詰められると人間は変わる。どうせ私は・・・のループで苦しんでいる時は、実は本当は私が悪いとは思っていない。私以外の誰かが悪いと思っている。かわいそうな私を守りたい。そこにいたい私。

この私はむりやり表に出されると、もうどうしようもないパニックになります。泣く、笑う、すがる、思いつくありとあらゆる手段で「私」を守ろうとする。

でもそれでもさらにその「私」を明るみに出す。


結果は

あー、これか。



・・続きはまた。











2017. 02. 14  
気の重いことを控えると逃避行動がはなはだしくなる。

あさってに迫ったSomatic Experiencing Advanced Iのトレーニングを理由に、本来とっくに済んでいなければいけない課題や事務作業を放り出し、すでにアクティベート120パーセントの世界に浸っています。昨年は嘔吐絶食、今年は感情の大波にさらわれ、他のことが全く手につかない状態。理屈はわかっているけれど・・・わかっちゃいるが・・・こういうボルテックスに入り込んだ時というのは、眼が覚めるとバカバカしさに一瞬で眼が醒めるものですが、渦中にいるときには自分ではもう本当に制御がきかない。思えば私たちだれもが多かれ少なかれ妄想のなかで生きています。

思えばセッションに有効だろうと気軽に始めたSEトレーニング。初年度は参加者のアクティベーションに対し、みんな大変だな〜と他人事のように捉えていたのですが、まさか自分がその大変な人になるとは。泣いて泣いて、死にかけて、それらのために大金を払って、なんだかバカみたい。なんのためにやってるの、やめちゃえばいいのに、とよく言われます。やりかけたからあとに引けない意地?資格マニア?いやでもこのトレーニングはセッションにどうしてもやっぱり必要だと知っています。SEの知識と技術がなければ対応できなかったケースがいくつも頭をよぎる。体験主義者です、あくまでも。やっぱりここは腹をくくって飛び込むべし。

つとめて「前向き」な発言をしたら、娘に「お母さんそれ死亡フラグだよ」と言われました。

注)死亡フラグ=アニメなどで、脇役がその言葉を発することにより死亡を予見させるセリフ

例)
  • 俺に任せて、お前らは先に行け
  • 必ず生きて帰ってくるよ
  • 帰ったら結婚しよう
  • 俺、この戦争が終わったら結婚するんだ
  • いつも忙しくて構ってあげられなくてごめんね。帰ったら今度こそ君と一緒にすごすよ

次の投稿では私何書くんでしょう。行って参ります。

「かならず生きて帰ってくるよ。」



2017. 02. 12  
マザーテレサの言葉に感じ入るところがあって
もういちど引用します。
彼女の声を聞きたい・・


人はしばしば
不合理で、非論理的で、自己中心的です。
それでも許しなさい。
 
人にやさしくすると、
人はあなたに何か隠された動機があるはずだ、
と非難するかもしれません。
それでも人にやさしくしなさい。
 
成功をすると、
不実な友と、
本当の敵を得てしまうことでしょう。
それでも成功しなさい。
 
正直で誠実であれば、
人はあなたをだますかもしれません。
それでも正直に誠実でいなさい。
 
歳月を費やして作り上げたものが、
一晩で壊されてしまうことになるかもしれません。
それでも作り続けなさい。
 
心を穏やかにし幸福を見つけると、
妬まれるかもしれません。
それでも幸福でいなさい。
 
今日善い行いをしても、
次の日には忘れられるでしょう。
それでも善を行いを続けなさい。
 
持っている一番いいものを分け与えても、
決して十分ではないでしょう。
それでも一番いいものを分け与えなさい。

・・・・・・・

導いてくれる人を待っていてはいけません。
あなたが人々を導いていくのです。

・・・・・・・・

いかにいい仕事をしたかよりも
どれだけ心を込めたかです。

・・・・・・・

愛されることより
愛することを。
理解されることよりは
理解することを。
私たちは、
成功するために
ここにいるのではありません。
誠実であるために
ここにいるのです。

・・・・・・・

どれだけ多くをほどこしたかではなく、
それをするのに、
どれだけ多くの愛をこめたかです。
大切なのは、
どれだけ多くを与えたかではなく、
それを与えることに、
どれだけ愛をこめたかです。

・・・・・・・

もし貧しい人々が飢え死にするとしたら、
それは神がその人たちを
愛していないからではなく、
あなたが、そして私が
与えなかったからです。

・・・・・・

飽くことなく与え続けてください。
残り物ではいけません。
痛みを感じるまでに、
自分が傷つく程に
与え尽くしてください。

・・・・・

神との契約によって厳しく生き抜いた人。

以下は英語。


God doesn’t require us to succeed; he only requires that you try.

It is not how much we do, but how much love we put in the doing. It is not how much we give, but how much love we put in the giving.

Love is doing small things with great love.

People are often unreasonable and self-centered.
Forgive them anyway.
 
If you are kind, people may accuse you of ulterior motives.
Be kind anyway.
 
If you are successful, you will win some unfaithful friends and some genuine enemies.
Succeed anyway.
 
If you are honest, people may cheat you.
Be honest anyway.
 
What you spend years creating, others could destroy overnight.
Create anyway.
 
If you find serenity and happiness, some may be jealous.
Be happy anyway.
 
The good you do today may be forgotten tomorrow.
Do good anyway.
 
Give the best you have, and it will never be enough.
Give your best anyway.

The hunger for love is much more difficult to remove than the hunger for bread.

The most terrible poverty is loneliness, and the feeling of being unloved.

Do not wait for leaders; do it alone, person to person.

Intense love does not measure, it just gives.

Be faithful in small things because it is in them that your strength lies.

If you judge people, you have no time to love them.

God has not called me to be successful. He has called me to be faithful.

If we have no peace, it is because we have forgotten that we belong to each other.

I have come to realize more and more that the greatest disease and the greatest suffering is to be unwanted, unloved, uncared for, to be shunned by everybody, to be just nobody [to no one].

We can do no great things, only small things with great love.
プロフィール

rolfertakami

Author:rolfertakami
鎌田孝美(Takami Kamata)

http://www.takamirolfing.com

・・・・・・・・
ヨーロッパロルフィング協会に所属する、
ヨーロッパで第2号の日本人ロルファーです。
英国スクールオブホメオパシー
アドバンスプラクティショナーコースに在籍し
現在臨床を行っています。

・・・・・・・・

内側に深くしまいこんだこだわりを、抱きとめ、見つめ、解放し、
かわりに内側で眠る可能性に光を与える。
身体が目覚め、失ったものを取り戻していく過程を
みなさまと楽しんでいきたいです。

・・・・・・・・

・ヨーロッパロルフィング協会認定
公式ロルファー
・同ロルフムーブメントプラクティショナー
・直傳靈氣師範
・全米ヨガアライアンス認定
ヨガインストラクター
・陰ヨガインストラクター
・ソースポイントセラピー認定施術者

・・・・・・・・

<セッションのお申し込み&お問い合わせ>

rolfertakami@gmail.com


・・・・・・・・・
2017年夏 東京セッション
6月27日(火)〜7月9日(日)


2017年 直傳靈氣講習会(東京):

前期6月30日(金)18:00〜21:00(日中への変更可)
  7月1日(土) 9:30〜12:30
       14:00〜17:00 
後期7月2日(日)9:30〜12:30
       14:00〜17:00 
      

直傳靈氣交流会(フランクフルト)

3月11日(土)16:00〜18:00


直傳靈氣交流会(東京)
7月9日(日) (予定)

参加お申し込みを受け付けております。
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Profile:

Takami Kamata

Certified Rolfer®
Certified Rolf Movement®Practitioner
Jikiden Reiki® Shihan
Registered Yoga Teacher
SourcePoint Therapy® Practitioner

Contact me at:

rolfertakami@gmail.com


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